記事「独り言」 の 検索結果 143932 件
-
私たちの年代は「デパート」よりも昔ながらの響きを持っている「百貨店」の方がピッタリする。10月11日付の中日新聞の地方版に【西武岡崎店、来年8月末閉店 地元経済界、市民に驚き】という見出しの記事が載っていた。内容は次のようだ。 <西武岡崎店(岡崎市戸崎町)の来年八月末閉店が明らかに..
-
レギンスは一時期、衰退したが、2018年に再び人気が復活したようだ私は4年前から、市の公園のバーベキュー場で、アルバイトをしているが、私の勤務日の10月9日と11日はウィークデイなので、利用客は2日とも1組だけであった。 それも男女2人の利用客で、9日は20代..
-
この物語を中学3年生のときに書いたことに、私は改めて吃驚している片川優子さんの小説『佐藤さん』を読み終えた。 この本はいつも行く古書店で、下の孫娘のために買ってきたものだ。 この作品は2003年(平成15年)、片川さんが中学3年生のとき執筆した小説で、第..
-
今日、木版画合同展開催を報せる案内の葉書きが届いた今日、木版画合同展開催を報せる案内の葉書きが届いた。 日時は11月4日から10日までとなっていて、場所は愛三文化会館(市勤労文化会館)の展示室である。 「ロングラス」「遊木の会」という市の2..
-
コミュニティ推進協議会の事務局長は、意外にも俳句が趣味であった私は現在、コミュニティ推進協議会の広報部会の副部長を仰せつかっている。 広報部会副部長の私の主な役目は、広報誌に掲載するコミュニティ推進協議会が主催もしくは共催する行事やイベントの写真を撮ること..
-
孫たちを描いた水彩画を鑑賞しながら、大学時代の親友ことを思い出していた今日、大府市の愛三文化会館(勤労文化会館)の展示室に、長草水彩会主催の第18回「水彩画展」に観に行ってきた。 私がはじめて、この「水彩画展」の鑑賞にやって来たのは2007年で、勤労文化会館の正面..
-
それもまた、可愛い孫娘のためだと自分を納得させる私の娘には3人の子どもがいる。 上の2人が女の子で、末っ子が男の子である。当然もことながら、私にとっては孫ということになる。 上の孫娘は現在、高校3年生で、下の孫娘は中学3年生である。上の孫..
-
私は改めて心の中で「頑張って」と声を掛けていた私は市の公園のバーベキュー場でアルバイトをしている。 その公園では、バーベキュー班と除草班の2つが就業しているが、その除草班の中に満81歳になる男性がいる。その男性と私は7歳も違うのに波長が合う..
-
店長の話術は、一種の催眠商法と言っていいのかも知れない今日、女房が「おいしい酢900ml」が2本で100円なので、その店に買いに行くから付き合ってねと言ってきた。 その必死さに気圧されそうになる。 聞けば、名古屋に本社を置くある会社が大府市に新..
-
【TIPS】はパソコンの秘訣に限らず、様々な「秘訣」「裏技」を表す言葉である10月2日のブログ管理画面トップにウェブリブログ事務局から、【ブログ気持ち玉およびアクセス数カウント方法変更の反映について】というお知らせがUPされていた。 その中に次のような説明が載っていた。..
-
物忘れがひどくなった自分が、つくづく情けなくなってしまった中学からの友だちが、今日の彼のブログで、片目を瞑ってみると、幕が張っているようにぼやけて見えるので眼科に行って診てもらうと、「白内障が進んでいて、もう限界ですね」と言われ、手術することに決めたことが..
-
私と同世代と言うこともあって、江本孟紀氏の『野球バカは死なず』には共鳴するところも多い。昨日はコミュニティ推進協議会の広報誌「ふれあい」の編集会議があった。 広報誌「ふれあい」は今年の12月号で100号を迎えるので、コミュニティ推進協議会の会長は記念号として、8ページの誌面にすると..