記事「独り言」 の 検索結果 143948 件
-
駆け馬神事の写真は柵の丸太が邪魔になり、うまく撮れなかった今日は私が住んでいる地域にある熱田神社の祭礼の日である。この祭礼は毎年10月の第3日曜日に行われている。 もともとこの祭礼は五穀豊穣を願った祭りで、境内では42歳の厄年の氏子による餅投げ、25歳..
-
額縁に収められた「一枚の自分史」が、なぜか愛しくなってきた昨日のバーベキュー場の勤務は12時半から午後5時半までの勤務であった。 午後3時ごろ、市の公園を管理する市の緑花公園課から、桃でも桜でも狂い咲きしている花はないかと、何度も問い合わせがあった。も..
-
おかげで、今ではバランスのよい日常を送っています私は2017年の6月の総会で承認されてから、市のシルバー人材センターの理事をしている。 毎月、第3火曜日に理事会が開かれることになっているが、その理事会のもとに安全健康委員会、就業形態適正化実施..
-
私の動ける間に、栄周辺が以前の賑わいを取り戻してほしい私は11月から、名古屋駅東のビルの中にあるビジネス英語の学校に通おうと思っている。 2007年から約2年間、私はこの学校で、ビジネス英語を学んでいた。だが、少しだけ気がかりなことがある。受講料の..
-
人生はいつも、ちょっとだけ間に合わない是枝裕和氏の『歩いても 歩いても』を読み終えた。 この小説の次のような書き出しで始まる。私はまず、その書き出しに惹かれてしまった。 「それは今から7年も前のことで、僕は40歳を超えたばかりで..
-
洋式トイレでなければ、用を足せない子どもたちがいる私は市の公園のバーベキュー場でアルバイトをしている。 10月の土日曜日は、31あるバーベキューサイトは満席状態となる。公園にはバーベキュー場だけでなく、噴水のある「じゃぶじゃぶ池」、芝生広場や遊..
-
孫娘に会いに「常滑焼まつり」に行ってきた今日のバーベキュー場のアルバイトは午前8時半から12時半までであった。 私は朝の出かけに女房から「仕事が終わったらすぐ帰って来てよ」とくぎを刺される。帰り次第、常滑に連れて行ってほしいと言うので..
-
哀しい現実はなかなか受け入れられないもののようである私も女房も厚生年金受給者である。 毎年のことだが、日本年金機構から「扶養親族等申告書」の提出願いが届けられる。2人とも前年から「変更なし」のアに〇を付け、提出年月日と氏名欄に署名、捺印する。 ..
-
女房は、とても「夫源病」で苦しんでいたようには見えない垣谷美雨さんの『定年オヤジ改造計画』を読み終えた。 Amazonの「BOOK」データベースには次のような記載がある。 「大手石油会社を定年退職した庄司常雄。夢にまで見た定年生活のはずが、良妻..
-
女性議員はFACEBOOKとTwitterの記事の内容を分けている私は2014年から2年間、地域自治区の広報部長をやり、2017年は地域コミュニティ推進協議会の広報部長代理をやり、そして2018年は広報部の副部長を仰せつかっている。 市には7つの地域ブロックが..
-
誕生日を間違えたことで、女房の怒りは治まる気配を見せない私は1歳の誕生日を迎えるか迎えないうちに、今の家に養子に出された身である。 私の実父は石田姓で、その先祖代々の墓は岐阜県の養老町の山奥にある。 女房は両親の影響なのであろうか、人間のルーツと..
-
私の言動で女房にストレスがたまったら、大変なことになる私のインターネットのブロバイダーは、BIGLOBEである。 そして、私は2006年の6月から、ブログは「ウェブリブログ」を利用している。そして最初の1年間は、外国語学校のクラスメートに向けて、メ..