記事「独り言」 の 検索結果 143974 件
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今日は夏日で、いつまでも汗が体に纏わりついていた明日5月16日の午前10時から、私が役員をやっている地域自治区の研修会が開かれる。 地域自治区としては、前年度を総括する4月の総会と、今回の自治区研修会、そして自治区主催の防火訓練の3つが最も手..
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あれからもう9年、まさに「有為転変」の世の中である私は2012年から、Facebookにアカウント登録した。 その目的は2006年に名古屋にある外国語学校I.C.NAGOYAで英語を学んだクラスメートの近況が知りたかったからだ。 そのときの..
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70歳で 「左見右見」を「とみこうみ」と読むのを知ったこのところJR駅前周辺で自転車盗難が多発している。 そこで今週の月曜日、市の生活安全課の主導で、自転車で通勤・通学している人たちに向けて、盗難防止や警戒を呼び掛けるキャンペーンが行われた。発起人..
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ゴールデンウィーク明けの図書館は空いていた昨日、連城三紀彦氏の『火恋』を読み終えたので、今日は返却を兼ねて「文化交流の杜図書館」に同じ連城氏の『虹の八番目の色』を借りに出掛けていった。女房も一緒だった。 「文化交流の杜図書館」に着いたの..
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出会うのに理由はなく、別れる時には理由がある今日、連城三紀彦氏の短編集『火恋』を読み終えた。 収録されているのは、『情人』『騒がしいラヴソング』『灰の女』『火恋』『黒夜』の5編で、ストーリーは別々でも、中国返還前後の香港が物語の主な舞台と..
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市民活動センターのスキルアップ講座に参加する私が住んでいる市の「市民活動センター(コラビア)」で開かれたスキルアップ講座『活動を記録に残そう☆』に出席してきた。 受付を済ませて、会議室でノートパソコンをセットするとセンターのスタッフの人が..
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なんで 僕だけションボリ みそっかす荻原浩氏の著作を読んでいると、料理やファッション、テーマパークのアトラクション、アニメのキャラクターなどのカタカナ語が多く登場してきて、まったくの門外漢の私はそのたびに戸惑っている。 そうしたカ..
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中性脂肪の数値は、節制しろとのサインであった昨日は国立長寿医療センターで検診があった。 私がすべての検査とペースメーカーチェックを終えて、診察室に入っていくと、担当医は「患者の優等生が来た」と嬉しそうに呟きながら、急に相好を崩した。どうも..
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涙を流していた40代の看護師今日は3ヵ月検診の日で、国立長寿医療センターに行ってきた。 循環器の担当医はせっかちな性格で、3ヵ月検診と言いながらも、自分が設定する検診日は2か月後だったり、2ヵ月半であったりする。今回の場合..
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女房は野菜作りに夢中になっている今日、女房を誘って、市の文化交流図書館に行ってきた。 私は連城三紀彦氏の単行本を借りるのが目的だが、女房が私に付き合ったのは、野菜作りに関する指導書を読むためである。 ここ2、3年、女房はそ..
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恋愛心理が絡み合ったロマネスクのような小説である今日、連城三紀彦氏の『ゆきずりの唇』を読み終えた。 この小説に登場する人物はきわめて少数だ。主人公で48歳主婦の晶子、その夫で50歳の藍沢紳之、章子の娘で23歳になる陽子、その婚約者である27歳..
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雨の中の「刈谷ハイウェイオアシス」介護ヘルパーをやっている娘から、5月の4、5日は勤務が入っているので、3人の孫のうち下の2人を預かってくれと連絡が入った。 いちばん上の孫娘は、4日には友だちと遊ぶ約束があり、5日は読書をしたい..