記事「独り言」 の 検索結果 143907 件
-
我、仲良くなりすぎることを警戒せず!最近の私は、時間に縛られたくないこともあって、朝昼夕の食事の時間は専らニュース番組を観ているが、ドラマなどはリアルタイムで観ることは少なくなった。 朝、トイレに入っているときに、その日の番組表を..
-
歳とともに味覚は変貌する女房と一緒に昼食を摂るときには、『おしゃべりクッキング』という料理番組を観ることが多い。番組編成で、放映が12時30分から始まるようになってからは、我が家の昼食時には必ずこの番組が掛かっていると言っ..
-
メール、届いた?わたしが打ったんだよ!今日の午前10時ごろ、娘が3人の孫を連れて我が家にやって来た。 名古屋市の緑区にある大型量販店に、女房と一緒に上の孫娘の誕生日祝いを買いに行くとかで、5人で出掛けていった。5人乗りの車なので、私..
-
みんながそう思えば、夢の実現も簡単なことさ今週に入ってから、地域自治会の機関紙の記事の作成で一日を潰してしまったり、JR駅周辺の防犯パトロールの下準備やシルバー人材センターの仕事の打ち合わせがあったりして、しかもすべてが始めてのことなので、..
-
44年ぶりに市の公立保育園が建て替えられる私が住んでいる市の公立保育園の園舎が老朽化のために44年ぶりに建て替えられる。 新園舎は現園舎の1.5倍の広さで、市内最大となる。現在の園児の数は280名だそうだが、今も高層マンションの建設ラッ..
-
薬指の剥離骨折完治はまだほど遠い左手の薬指をはく離骨折してから、すでに約3週間が経っている。 第一関節を装具と包帯で固定してあっても、顔を洗うときとか、衣服を脱ぐときや風呂場でシャンプーやリンスを掛けるときには、どうしても左手..
-
市の「文化交流の杜」の図書利用カードを申請する昨日、久し振りにシルバー人材センターのブロック長が、自転車に乗って私の家にやって来た。 先週末のシルバーの総会に出席しなかったので、わざわざ事務局から私に贈られるはずだった感謝状を持ってきてくれ..
-
一つひとつ 自分の足跡が消滅していく一昨日と昨日にかけて、慣れない地域自治区の機関紙の原稿を書いていた。だが、やはり簡潔な文章を心掛けていくと、どうしても紋切り型の平板な文章になってしまっている。何とも味気ない。 私は昔から、独り..
-
父親と息子の絆はキャッチボールから始まる6月15日付の中日新聞の朝刊コラムに次のような文が掲載されていた。 【「私は夕焼の空に無数に交錯するキャッチボールを見た」。劇作家の寺山修司さんが戦後の「キャッチボール」について書いている。「そ..
-
季節は夏の終りを告げる頃だった最近、メジャーリーグの試合中継を観ることが多くなったせいか、海老沢泰久氏や川上健一氏の野球小説を読むことが多くなった。 元プロ野球選手が書いた自叙伝や評論家の書いたノンフィクションは、時代ととも..
-
まだ当分の間、一人きりの読書時間は続くようだ62歳で会社をRetireしてから、それまで買い溜めてきた本や気になる新刊本を読むのが、私の楽しみの一つになった。 足かけ2年間にわたって、名古屋にある外国語学校で英会話を学んでいたときも、JR..
-
あの時代の組合活動は「アゴ足つき」が原則であったまた、長谷川豊氏の著作『「見たいテレビ」がない』に関連した記事で、敬遠されそうだが、その中に幾つか、私の知らない言葉が登場してきたので、好奇心に任せて、ネットで検索してみた。 1)シェルパ ..