記事「独り言」 の 検索結果 143907 件
-
新聞は「わが日常生活に異常なし」というサインなのかも今朝、中日新聞の電子版で『編集局デスク』というコラムを読んだ。 日本新聞協会が「配達に関するエッセイ」を募集したが、その大学生・社会人部門の最優秀賞に「新聞は私の生きている証(あかし)」と題した..
-
人と人との触れ合いのある仕事とは?私は10月10日に国立長寿医療センターに3ヶ月検診に行った。 担当医は受診が終わると、いつも私に次回の検診日を告げてから、「その日に勤務は入っていませんね?」と訊ねてくれていた。10日にも「今度..
-
いつか、恨み辛みから解き放たれることを夢見ながら10月9日の昼に女房と一緒に食事をしながら、何気なく芸能ニュースを観ていたら、ノンフィクション作家の沢木耕太郎氏が若くして引退を決めた藤圭子さんにインタヴューを試みて、その肉声を元に聞き手と語り手の..
-
やれやれ、また一つ楽しみが奪われる昨日の10月10日は、国立長寿医療センターで3ヶ月検診の日であった。 10月10日と言えば、1964年の東京オリンピック開会式の日で、確か1966年には「体育の日」として、国民の祝日となった。同..
-
ノーベル文学賞は "master of the contemporary short story"You Tubeを見ていたら、【ノーベル賞チャンネル】で20時から、ライブで今年のノーベル文学賞の発表があるという画面が出ていたので、私は午後7時45分ごろから、ずっとそのチャンネルの中継を観ていた..
-
性懲りもなく、電車の中で人間観察をしている10月6日の日曜日、私が住んでいる市の駅が始発であるJR東海の岐阜行き普通電車に乗って、名古屋に行った。 岐阜行きの普通電車は岡崎始発もあるが、私の住んでいる市が始発の電車は概ね1時間に1本のダ..
-
自分の1週間分のブログを読み返してみた今日の午前中、自分の1週間分のブログを読み返して、間違いを訂正しながら、場合によっては加筆していた。 ブログの記事のUPまでの時間は長く掛かっても上限は1時間半と決めているので、UPした記事のほ..
-
彼らは今、どこで何をしているのであろうか昨日の日曜日の午前10ごろ、私は久しぶりに名古屋に出掛けていった。 女房は朝早くから出掛けて行って、午後7時過ぎしか帰って来ない。別に名古屋に急いで行くこともない。私の住んでいる市を始発とする岐..
-
昔は、3ヶ月の小遣いを貯めて本を購入していた今朝、午前7時に目を覚ますと女房の姿が見えない。 そう言えば、昨日の夜、兄弟が碧南市の妹の家に集まって、朝早くに父親の墓参りに行くと言っていたことを思い出した。 ダイニング・テーブルの上には..
-
ソウルの大学の「関係者以外立ち入り禁止」の看板今日の午前7時半ごろ、神奈川県に住んでいる女房の実姉夫婦が、何年かぶりに我が家にやって来た。 明日、女房の父親の墓参りに兄弟みんなが集まり、揃って菩提寺に行くのが主たる目的だが、一日早めに来て久..
-
友だちは寄り添いながら、気が置けないぐらいが丁度いい私は10月2日に中日新聞の朝刊コラム「中日春秋」に掲載された茨木のり子さんの「聴く力」という詩のことをこのブログで取り上げた。 私は今日、これまで忘れがちになっていた茨木さんの詩をもう一度読みな..
-
ガサツなアンタには花言葉は似合わない私は現在、市のシルバー人材センターに登録しているが、登録してすぐに小学校の同級生から、私が住んでいるブロック班の連絡員をしてほしいと頼まれて、気楽に引き受けてしまった。 私の担当している班には1..