記事「独り言」 の 検索結果 143910 件
-
何度生まれ変わっても 私は決して政治家にはなれない今日は午後1時から8時までの勤務予定であったが、トラブルが発生して、そのリカバリーのために午後9時半まで掛かり、家に帰ったのが午後10時近かった。 こんな日はこのブログの書き込みもスキップしても..
-
今日は 年1回のトイレ掃除当番の日ここ3日間ほど、私の住んでる大府市は冬に舞い戻ったかのように冷え込んでいる。 今日のアルバイト先の勤務は午前6時半から午後1時までであったが、いつものように出勤時に駅前ロータリーに設置されている..
-
私も歳を取りすぎて感性が鈍くなっているようだ昨日、村上春樹氏の『1973年のピンボール』を読了した。 私が最初にこの本に出会ったのは1980年だから、およそ30年ぶりの再読ということになる。 それは、丁度、営業担当を任された時期であっ..
-
日常を描く陳腐な小説があっても いいのではないか私は今年に入ってから、食事の合間とかテレビのコマーシャルの時間とかに森浩美氏の『推定恋愛』や『推定恋愛 two-years』というショート・ストーリーを読んでいる。 私はサラリーマンを38年間も..
-
ライ麦畑に迷い込んで行き先が見えず、悩んでいたのは私のせいだ最近、ノートパソコンがなかなかインターネットに繋がらないことが多くなった。一度電源を落として、何分後かに再び電源を入れると繋がるのだが、何度もやっていると気持が自然とだんだん不安になってくる。 ..
-
では、どちらさまも、お休みなさい!今日のアルバイト先の勤務は午後1時から午後8時までであった。 午後12時15分に家を出たときには時折陽が差してきて、午後から徐々に曇ってきて夕方から雪だという天気予報が信じられないほどだった。 ..
-
過去に負けてたまるか私の家から歩いて10分ほどのところにある大倉公園で、今年も梅盆栽展が開催されていて、今日13日が最終日ということなので、朝8時ごろ出掛けていった。 梅盆栽展の開催も今年で丁度20回目になるそうで..
-
元気なのが何よりの便り昨日の朝、午前7時頃から雪が降り始めて、なかなか止みそうになかった。 カーテンを開けて雪が降るのをしばらく眺めていたが、止んでくれという願いも空しく、だんだん雪が積もり始めてきた。するとアルバイ..
-
若い頃の事だと言い訳しても免罪符とはならない先だって、アルバイト先の1時間半早出の日に、私がいつものようにまだ明けきらない舗道を歩いて出勤していると、駅前の方から舗道の植え込みに捨てられたタバコの吸い殻を拾い集めてくる3人の集団に出逢った。 ..
-
再び息を吹き返してほしいものだ今日の新聞の一面も地元のテレビ局も昨日行なわれた愛知県知事選と名古屋市の市長選挙の話題で、朝から晩まで持ちきりである。今日はアルバイト先で午前8時から午後1時まで仕事であったが、メンバーが顔を合わせ..
-
今年、19通目の年賀状昨日は節分の日であった。女房に言わせると節分の日は暦の上で春を迎える立春の前日にあたるのだそうだ。 私はサラリーマンになって営業担当を任されてからは忙しくて、いつの間にか、こうした純日本的な慣習..
-
短編では語り切れないテーマだったようだ今日はアルバイト先で約2週間ぶりに1時間半早出の日であった。 いくら久しぶりと言えども、遅刻したらシャレにもならないと思い、ケイタイのアラームを今朝5時45分にセットして、昨日の夜は午後11時半..