記事「独り言」 の 検索結果 143910 件
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午前10時、雪かき応援隊解散今日は午後1時からの仕事であったが、昨日から降り続いている雪が気になり、午前4時には目を覚ましてしまった。まだサラリーマン時代の習性が抜けないようだ。 この地方は雪に弱く、通勤道路の中に傾斜のゆ..
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やっと人心地が付いた今朝、7時半ごろから降りだした雪は、午前10時には止むであろうとの予報を裏切り、正午になっても午後5を過ぎても止む気配がまったくない。 早めの夕食を摂りながら、テレビの画面に尾張西地方に大雪警報..
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昭和のノスタルジー「ひと夏の冒険」去年の暮れに読み終わっていた森浩美氏の長編小説『夏を拾いに』の読後感をやっと書く気になった。理由は何のことはない、読後感を書く時間がなかったからだ。 私は小説などの読後感を書くときには、あとで読..
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昔の20年、30年よりも、今の3、4年がほしい昨日、中学からの友だちのブログを読んでいて、改めて彼のやさしさを感じていた。 今年届いた年賀状の中に、毎年もらっていた中学時代の女性の年賀状がなくて、どうしたのかと気に掛けていたら、「肺ガンと甲..
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なぜか憎めない気がするのは私だけであろうか今日は朝、昼、晩と3回も女房と食事を共にした。年が明けて、はじめてのことだ。 年末年始の物入りで、今月は女房が菜園で作る大根、玉ねぎ、ほうれん草、白菜など自家製野菜をベースにした料理をできるだけ..
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最近の私は変なところで頑なになっている今年は珍しく元旦から7日の日まで、連続で女房と朝食が一緒だった。 驚いたことに結婚してから35年、はじめて7日の日には七草粥が出てきた。まさにサプライズとはこのことだ。 もう一つ驚いたことは..
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私にとって これからもずっとピカピカのアヒル今日は実姉が亡くなり、急遽、故郷の群馬県へ帰ることになったメンバーの代わりに私は午後から勤務に就いた。 今年は例年になく、正月早々から忙しい日々が続いている。2日、3日、5日、8日、9日と7時間..
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単純にエンターテイメントとして読めばよかった二つの単行本今年の正月休みを利用して、私は二冊の単行本を読んだ。一冊はベストセラーとなった『国家の品格』の著者 藤原正彦氏の自伝的小説『ヒコベエ』で、もう一冊は高井英幸氏のエッセイ『映画館へは、麻布十番から都電..
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女房から突きつけられた私の今年の目標は10キロの減量風邪気味で2日、3日と多少無理して仕事をしたせいか、夜は体がぐったりして昨日はこのブログの記事をUPしてから、風邪薬を飲んですぐに床に就いた。 朝、3時ごろに汗びっしょり掻いていて、あまりの寝苦..
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福袋を買うのに前年を上回る行列ができたそうだ2日の日の勤務は午前8時から午後1時、3日の日の勤務は午前10時から午後4時までの勤務であったが、大晦日からの微熱がまだ下がらず、関節にも力が入らず、その上に今年は3日までの休みの会社が多いこともあ..
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私はあのとき、とりわけて幸福だったのかな12月31日付の中日新聞の朝刊コラム「中日春秋」に次のような文章が載っていた。 【三百六十五日を、もう過ぎたと感じられる人はよい一年で、そうでない人はそうでなかったともいえる。でも、ツルゲーネフ..
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生きていることは楽しいことよ嫌な予感とはなぜ当るのであろうか。本格的に風邪を引いてしまったようだ。 昨日、この自分のブログの記事をUPしたあと、しばらく本を読んでいたら、急に寒気を感じてきたので、先だって用心のために買って..