記事「独り言」 の 検索結果 143944 件
-
再読したい一冊のプロ野球フィクション小説今日は、私の住んでる町内の組三役が、副組長宅に集まり、これまでの古い資料の整理をすることになった。 私が今住んでいる町内は、昭和51年、市の区画整理の開始と同時に新しく造成された住宅地域で、区画..
-
人は<寄る年波だ>という自分を認めたくないものだ今日は午前中、パソコンで平成20年度の確定申告書を作成して、午後一番に大府市役所の確定申告相談コーナーに持って行った。今年は医療費の件で確認したいことがあって、万一訂正することが生じてもその場で申請..
-
WBCで、レベルの高い試合が幾つも見られそうである私は養父が異常なほどに野球が好きだったこともあり、小さい頃からプロ野球を観戦するのが好きだった。ところが最近、テレビなどで気合を入れて夢中になりながら、プロ野球中継を観ることがなくなってしまった。 ..
-
私に向かって、息を吹き掛けてくれた今日の『The New York Times』の Art 欄を読んでたら、何10年かぶりで、ジェーン・フォンダの記事が次のように載っていた。46年間の女優生活の中で、始めてブロードウェイの舞台に立っ..
-
昔ながらの雰囲気が漂う古書店今日は、3月7日に亡くなった町内組の人の告別式があり、家族の方から組の三役に受付係の要請があって、12時半の告別式に合わせて、同じ町内に最近建てられた「JAやすらぎホール」に出掛けていった。私が今年..
-
<些細な事>=<どうでもいい事>ではないのかも知れない今日は、些細なことだが、自分では気になっていたことを終わらせておこうと、自分としては珍しく張り切って家を出た。 気になっていた一つは、去年6月から3ヶ月間、名古屋にある外国語学校I.C.NAGO..
-
わずかな期間の付き合いだったが、学ぶことは多かった今日もアルバイト先で仕事であった。 アルバイト先の契約社員で、忘れずにいつも一週間ごとにアキレス腱を断裂した私のところに電話をくれて、沈みがちな私を励ましてくれていたI さんが、午前10時の休憩..
-
スキャンダルが日本の野党を脅かす今日のこの記事が自分のブログを開設してから、丁度1,000件目の記事となる。「それがいったい何なんだ」と問われれば、単なる通過点ですとしか言い様がないが、書いてきた本人は少しばかり感慨がある。 ..
-
思わぬ心遣いに感謝今日もアルバイト先で仕事の日で、今月に入り、2回目の出勤日であった。 私の家からアルバイト先の会社まで、歩いて35分ほど掛かるが、私はアキレス腱断裂後のリハビリを兼ねて、歩いて出勤することにした..
-
故郷の温もりは相も変わらず、暖かいはずだ今日、重松清氏の小説『とんび』を読了した。 映画評論的に言えば、【ネタバレ】になってしまうが、粗筋はと言うと、<昭和37年、瀬戸内海に面した街、備後市に住む28歳のヤスと愛妻美佐子の間に、待望の..
-
イギリス「The Times」紙に載った風刺漫画昨日の「The Times」のホームページに、<ブラウン英首相は、ワシントンを訪問し、3日に欧州首脳としては初めてオバマ米大統領と会談し、来月2日にロンドンで開催するG20首脳会合(金融サミット)を..
-
もう一つの意外な「自分探しの旅」になるかも知れない明日から、またアルバイト先での仕事が始まる。実に3ヵ月半ぶりの仕事復帰である。 私は、ここのところの3週間ほど、明日の復帰を目指して、人知れず、こっそりとアキレス腱断裂後のリハビリに努めてきた。..