記事「環境」 の 検索結果 15099 件
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オバマ論文: 後戻りできないクリーンエネルギーへの流れ(その4)■ 前回(その3)に続いて、Science 誌に掲載のオバマ米前大統領のクリーンエネルギーに関した論文の概要の続き(その4)を載せよう。なお、このオバマ論文は23件の論文・資料を引用している。 ..
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オバマ論文: 後戻りできないクリーンエネルギーへの流れ(その3)■ 前回(その2)に続いて、クリーンエネルギーに関するオバマ米前大統領のサイエンス誌に掲載の論文の内容の一部を概略紹介する。前回(その2)はここをクリック! なお、初回に記したように、論文は計23件..
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オバマ論文: 後戻りできないクリーンエネルギーへの流れ(その2)■ 前回(その1)に続いて、サイエンス誌に掲載されたオバマ前米大統領の大気温暖化に関わる論文の概略を紹介する [前回(その1)は、序文と "ECONOMIES GROW, EMISSIONS F..
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オバマ論文: 後戻りできないクリーンエネルギーへの流れ(その1)■ 前回の当ブログにおいて、米国新大統領トランプ氏は地球温暖化とその影響については否定的とされ、その結果、国内の研究機関や研究者たちは今まで蓄積してきた研究資料などが閲覧利用できなくなることを懸念して..
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トランプ米次期大統領と「気候変動」■ msnニュース (2017/01/05) に 「気候変動データ、トランプ氏から守れ 研究者が保存活動」 朝日新聞デジタル なる記事が載った。 それによると、 「トランプ米次期政..
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南シナ海領有権問題の深刻な影響■ フィリッピンが国際司法裁判所に申し立てしていた南シナ海の領有権問題について、今年7月12日に裁定が下された。 これについての記事が、先月7月22日に科学誌Science vol.353 の..
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米国の大気汚染、中国を問題視米国西部の決して豊かではないある地域に高濃度オゾンレベルが記録されたことで、罰金が科せられることになった。 しかし、その地域の大気保全局は、あの高濃度オゾンの一部は中国からのオゾンによるものだと主張..
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中国の大気汚染。ニュースで北京の様子を観ることができるが、真っ白の世界で驚く。 数値的にも、とんでもない環境汚染だ。 でも、これは人ごとではない。 地球は一つだからだ。 ましてや、日本はお隣である。 ..
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鮭が遡上!数日前、何時もの散歩道を歩いていた。 小さな橋の横で二人の老夫婦がつり竿を垂れている。 おばあさんと目が合い、頭を下げた、にっこりと笑って返してくれたので 思わず「釣れますか?」と訪ねたら、..
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足尾の山で植樹真夏を思わせる今日、 公害の原点といわれる、足尾の山に植樹に行ってきた。 明治の初めに銅山が発見され、渡良瀬川の上流で 銅の精錬が行われた。 鉱毒により、川下の渡良瀬遊水地の 農民が大きな..
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月探査衛星「かぐや」月探査衛星「かぐや」の打ち上げが成功したと、ニュースが伝えていた。 アメリカのアポロ計画以来の本格探査で、特に月の誕生についての 調査をするらしい。 私達は白黒TV画面で月面着陸シーンをライ..
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エンジョイ・ライフ昨夜英会話に行ったら、外人シニア夫婦が来ていた。 先生のご両親で今、日本に来ているので つれてきたという。 お父さんは長身、お母さんは小太りのおしゃべり好きなお二人。 クラスの最後に彼等の..