記事「生活」 の 検索結果 120285 件
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姉の嵐金曜日に、姉からメールが来た。 動き出すとの事。。 住民票、戸籍抄本、印鑑証明を各二通用意してほしいと書かれていた。 各二通とは、二枚ずつという意味か、妹と私の二通という意味か。。。 よく分か..
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契約この所、一週間程お店の売り上げが芳しくない。 日中に、お天気が急変して、雷がなり電気が一瞬消えたり、大雨が降るのでお客様が早々に帰ってしまう。 少し手前味噌なのだが、昨年は目標対比を超える月が七回..
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定年は、どこ。。ついに、決定的な五月が来た。 私は、六十五歳となった。 職場の子供に、おめでとうと言われた。 二男にも言われた。 二男は、母の日とかぶせて、小さなプレゼントをくれた。 六十五歳になったら、仕..
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浮世絵数年前の事だが、国立劇場の楽屋口横の入り口から、資料室のような展示室に入る事が出来た。 守衛さんがいて、二階の展示室に行きたいというと、入れてくれた。 二階にあるその部屋は、浮世絵が、沢山展示され..
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行く道。。生まれてから、高齢になるまで様々な生活をしていると思う。 苦労知らずで過ごしても、高齢になれば、平等の結末を経験するのかもしれない。 母親の生きざまを思い返すと、苦労の連続だったと思う。 た..
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これからは。。三月十七日は、亡くなった兄の三年目の命日になる。 ある人が、十七という数字は、出発を意味すると言っていた。 良い日だとも、言っていた。 命日が来る度に、、兄はどこかに出発をしたと思っている。 ..
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時空の彼方ネットで、10日の日帰り仙台行きの、とくだねのチケットを予約して置いたのだが、誰と行く事になるのか、直前まで分からず。。 結局、夫と行く事になった。 母親との縁は、二男よりも夫の方が多い。 朝七..
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それぞれの常識。決心をして、二度と聞きたくない妹の所に電話をかけた。 妹は、もう実家には関わりたくない。 今後一切知らないとの事だった。 その後、姉に電話をかけた。 少しして、私だと分かり電話を取ったと言う。..
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姉の常識とは。。母親が、仙台に行くまで入所していた施設に、問い合わせた。 仙台の、デイケアを教えていただいた。 ケアーマネージャーの方に、電話をかけて、姉のメールの話をして、母親が亡くなった日も分からず困っている..
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姉からのメール昨日、姉からメールが来ていた。 内容は、母親が亡くなったという内容だった。 私とか、妹の声を聞きたくない。 悲しい、毎日泣いてばかりいる。 此処には来ないで。 母親は、会うのを拒否している。..
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自爆か。。。ストレスとして、体が感じて過ごして早一年が、経とうとしている。 この一年で、体の中が変わったと思う。 二男が、そばに来て、ややっっっと驚いた声を発した。 何~???と聞いたら、おかあさん、、大変..
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故障気味。。。職場で、咳の風邪が大流行している。 食堂でも、痰のからまった大音響の咳をしている人がいる。 その為に、マスクをしている人が増えた。 咳をしている張本人は、マスクなしでいて、そばにいる人がマスクを..