記事「生活」 の 検索結果 120285 件
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日本 自転車ルール 公道を自転車で走る幼児日本の自転車ルールが一部改正になったことは、中央テレビのニュースで見かけたから知っていた。交通ルール教室のようなものに参加していた主婦がインタビューに答えている場面だった。一瞬のことで聞き取れないまま..
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北京 素敵な音 鴿哨 大時計の「東方紅」中国を代表する音ってなんだろう。皮肉を込めて言えば自動車の盗難防止の警報音か。天安門広場で行われた国慶聯歓会の中継からもこの音が聞こえてきたほど。ましてや街や居住区のいたるところで聞くことができるおな..
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結核検査のレントゲン 小さな留学生学校からレントゲンを撮ります、と言われていた。 何故かというと、最近外国からやってきた子供を対象に、結核になっていないか念のために調べるから。そういう決まりがあるという。どうせただでやってくれるのだ..
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「サザエさん」的な失敗 かささぎ的な失敗日本のアニメは中国でも人気。本屋でもスーパーでもよく見かける。そんななか何故かまだ見かけないアニメがある。 それはサザエさん。どうしてなんだろう。「国民的アニメ」と呼ばれるほど日本では人気なのに..
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北京 美味しい果物・柚子youzi (ブンタン・ザボン)北京で美味しい果物。冬の間なら断然『柚子youzi』(ザボン・ブンタン)だと思う。飽きの来ない果物。 最初の学校では、果物やおやつを持っていっても良いルールがあった。子供達の間で最も人気だったの..
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北京と日本 小学生のノート北京でどの季節が一番きつかったか。 9月はいい。爽やかだし勉強も始まったばかり。すぐ国慶節が来るし。 10月はいい。国慶節でたっぷり休憩できる。 11月に入るともういけない。一学期の中間テス..
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北京 奥巴桑と奥巴馬 五道口市場の思い出「奥巴桑」とはおばさんのこと。中国で売られているビデオの中で、クレヨンしんちゃんが発する「お、ば、さん」といやみたっぷりなセリフにはこの漢字が字幕に当てられる(吹き替えではobasanと発音される)。..
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日本 北京では希少な存在 「地域で子供を育よう」と考える大人北京にいたとき、あったらいいなあ、と切実に思ったものがあった。 それは子供が参加できる体験型の活動やイベントである。 テレビではよく「○○社区ではこんな活動をしました」って報道するのだが、ほとんど..
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北京 小学生 笑い話の本 「笑死我」と言えるか「環境が変るたびに死にそうな思いをする」と真面目な顔で語ったのは不器用人間の代表「許三多」だった。それはさすがに言いすぎだ(太誇張了吧~)、そう思っていた。こちらの生活に戻ってはや1ヶ月..
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日本で感じる「圧力yali」とは帰国の日。娘のインコは自作のペットボトル工作までも持ち帰るから手荷物が多い。北京での思い出を残らず持って帰りたいのだ。なんだか、かささぎまでいたたまれない気持ちになる。重い空気から抜け出せない。何時で..
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北京から日本へ 引越し ちょっと休憩へ日本人はブログ好きなのだと、何かで聞いたことがある。そのときはほほう、と思った。 自分には関係ない話だと思った。 機械を見ると頭の痛くなるたちながら、やってみようと思い立ったのは、自分の記憶力..
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北京 小学生インコに好評だったもの 駄菓子・玩具・その他ここ半年でインコにウケたもの。 ①「水精霊shuijingling」と呼ばれるおもちゃ。水を吸収すると大きくなる。他にも別名があるらしい。学校で流行った。 ②地下鉄。スヌーピー柄のラッピン..