記事「病気」 の 検索結果 26238 件
-
自然に拍子抜け。。生活の為に、色々と見直しをしている。携帯の料金が、殆ど、毎月高額な事が判明。いっその事、携帯を辞めようかと考えたのだが、デイサービスの簡単な連絡等は、ラインで送信されてくる。辞める事が難しいと思えた。..
-
さぼれば。。まだ、諦めずに仕事を探していた。探しているではなく、探していた。もう、75歳での就職は、殆ど皆無に近いので探すのを辞めた。よくよく考えると、平均寿命に近い位の年齢だ。働くよりも、病気等にならないように..
-
声掛け。。次男と、夫は殆ど口を聞かない。次男は、相手に対して怒る事もしない。ただ、眼中にないような仕草。。気にしていない。夫の病状を言うと、聞いても何も出来ないよと言う。夫が、お手洗いの前で、倒れてしまった時、..
-
自覚する心。。夜半、どうしても三時過ぎまで、眠れない。眠けが来て、十一時頃就寝しても、三時間位で目が覚める。眠っていたい体と、目が覚めてしまう心の戦いだ。不眠症といったら、その類だと思うが。 真夜中に、階下で、ゴ..
-
冷静。。今朝、シャワーを使っていると、玄関に来客。。宅急便だった。夫は、寝ているし慌てて洋服を着て、マスクをして階下に降りた。ドアを開けたら、脇にルイボスティーのボトルの箱詰めが置いてあった。宛先は、次男だっ..
-
はて?迷惑な。。。朝、夫のお世話をして一段落した頃に、ラインと電話があった。先のラインには、朝の挨拶と、忙しいと書いて送り返したら、返事が来た。あなたが疲れて寝込んでしまったと思っていましたとの事。気をもんだそうです。..
-
不思議な人。。コロナが流行の年頭に、引っ越しをする友達のお手伝いを元旦からした事。一年の計は、元旦にありと言う意味は、強ち、間違いではないかも。先人の知恵は確かだったという意味か。。あの日から、変な確信的なとどめの..
-
もし、、、。元同僚の事があってから、態度がとても大人しい。殊勝な顔付になり、俺が悪いから、、等、懺悔のような言葉を言う。今日も、いつものようにお互いに別々に食事をした。台所の後片付けをして、デザートの柿を出して、..
-
元同僚の方。。。ずっと以前、養護施設で保母助手のパートの仕事をしていた。その時の、同僚が肺◯◯で他界した。痛み止めのみで、治療はしなかったらしい。旦那様が、すべて介護をされた模様。私と、同年齢だと思う。色々あった職場..
-
まっしぐら。。夫が階下から、大声で呼ぶので、はせ参じた。。お腹の脇に、紛粒のような大き目の突起が出来ていた。それが気になるようで、絆創膏を貼ってほしいとの事。よく見たのだが、あまりよろしくない形状。次の通院の時に、..
-
言霊2。私の、現在置かれている立場は、山あり谷ありの例えで言うと、谷に当たる部分。私自身の生活をしてはいない。介護という環境の中にいる。自分らしくとか、どこまでも未定であり、取り戻せず撃沈する可能性大。そんな..
-
継続。。。大腸肛門科の化学療法の日。。朝五時半に夫は、一人で出発している。私は、六時過ぎに家を出た。駅で落ち合い、そのまま急行電車に乗った。夫は、座れずドアのそばに立っていた。膝がガクガクとなるので、途中駅で降..