記事「登山」 の 検索結果 43196 件
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木曽三岳 南木曽岳~バリエーションに富んだ登山コース今日、21日(水)祝日!快晴!木曽まで足を伸ばし、南木曽岳(なぎそだけ)【1677m】へ登りました。 この地方ではたいへん人気のある山で、木曽山脈(中央アルプス)のほんの少し西にはずれた前衛の山です..
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ショウジョウバカマとは、花の名前は面白い今日は昨日ほどそう風も強くなく、天気は快晴だったので、早春の裏山へでかけそこで、発見しました。 ショウジョウバカマ、猩猩袴。ユリ科ショウジョウバカマ属。 たぶんこれはそうだと思います。??? ..
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「孤高の人」新田次郎~この山岳小説の至宝あまりに有名なこの小説を、私は初めて読みました。 昭和初期、登山界に不屈の足跡を残した実在の人物“加藤文太郎”さんをモデルとした物語です。 この“単独行の加藤文太郎”さんの強烈な個性は、それだ..
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東濃の笠置山~ペトログラフの謎3月9日(金)は会社に休みを頂き、美濃の東にある笠置山【1181m】を歩きました。 天気は快晴で、山頂から中央アルプスと南アルプスがど~んと見渡すことができました。 この山は巨石が多く、その岩をよ..
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多度山と多度大社-この地は奥が深い-2月25日(日)の今日、に伊勢北の多度山(403m)と多度大社を歩きました。 多度山は養老山地の南の端(写真左)の低山です。 養老山地は濃尾平野の西に位置し、南北25Km東西4~5Kmの山地です。..
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機上より“白山”を望む約一週間出張で、家を離れておりました。 出張途上の機上(東側)から、名峰白山を撮りました。 2702mあるこの山は美濃・越前の中ではダントツの高さを誇ります。 美濃の山からは本当に美しく見えるん..
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「邂逅(かいこう)の森」熊谷達也-山や自然と人間との関係を見つめ直す山に活きるマタギである主人公を通して、獣と人間、山(自然)と人間、人間と人間の関係を考えることのできる感動巨編でした。 独特の世界観を持つマタギは自然に感謝し、獣(熊や鹿)を狩猟し生活の糧としていま..
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瓢(ふくべ)ヶ岳と円空今日1月19日(金)は美濃の奥山 瓢(ふくべ)ヶ岳を登りました。 標高は1163mとそう高くはありませんが、美濃や飛騨(アルプスも)を望む絶好の展望地です。 最近、このあたりは雪がふっていない..
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前穂高 東壁が舞台「氷壁」(井上靖)井上靖さんの昭和32年(私が生まれる前!)の作品です。 北アルプスを舞台としていますが、今日(7日)猛烈な低気圧がもたらす吹雪を横目に読んだので、よけいに臨場感がありました。 前穂高の東壁Aフェー..
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「魂の森を行け-3000万本の木を植えた男」一志治夫「スギもマツも もういらないシイとタブノキを取り戻せ」がこの本の帯です。 日本の植林行政はすごい、ほとんどの里山は高度成長期に植林されスギ・ヒノキ・マツだらけです。 これは本来の森の姿ではない。 ..
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「いまだ下山せず!」泉康子1987年正月、厳冬の猛吹雪の北アルプスで「のらくろ岳友会」の三人の山男が行方不明に。 どこへ消えたか、他パーティの証言からあらゆる可能性を推理し、真実に近づく様を克明に書き綴るヒューマンドキュメン..
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木曽の御嶽 黒沢口 二の池【10月山歩き三昧-第6弾(最終)】もう10月30日(月)、10月も私の休みも終わりだ。 最後は大好きな御嶽にしました。。 今日は、今までは田ノ原ルートしか登ったことがないので、黒沢口ルートを選びました。 このルートなら憧れの二の..