記事「登山」 の 検索結果 43184 件
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久住山11月頭に故郷の九州に転勤となり引っ越し等忙しくしばらく山から遠ざかってしまった。 山道具もまだ開梱していない引っ越し荷物の中だが、車に積んであった荷物だけで急遽深夜に出発。 今季初冠雪のニュース..
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日向八丁尾根から甲斐駒ケ岳 その3日向八丁尾根から甲斐駒ケ岳 その2から続く。 七丈第一小屋で水筒を満たし、黒戸尾根を下る。 岩稜を下り、橋を渡り、さらに下って五合目へ。 ..
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日向八丁尾根から甲斐駒ケ岳 その2日向八丁尾根から甲斐駒ケ岳 その1から続く。 翌朝、雲もなく鞍掛山が低く見える。 西側には樹木の先に鋸岳も見える。 天気は上々。朝食を食べ出発。 ..
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日向八丁尾根から甲斐駒ケ岳 その1道の駅はくしゅうで雨をよけ軒先で前泊。 夜が明けると甲斐駒ケ岳とそこから日向山に繋がる日向八丁尾根が見える。 名水・白州の水を汲み共同装備を振り分ける。 ..
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牛ノ寝通り(大菩薩嶺~三頭山縦走) その2牛ノ寝通り(大菩薩嶺~三頭山縦走) その1 より続く。 大菩薩から奥多摩三頭山へ牛ノ寝通りを縦走途中、棚倉にて幕営する。 深夜より雨が降り、夜が明けても降りやまない。 4時過..
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牛ノ寝通り(大菩薩嶺~三頭山縦走) その1中央分水界をなす奥秩父主脈の笠取山の西にある小さな分水嶺と呼ばれるピークから南に派生する大菩薩山塊。その石丸峠の南より分れ東に延びる尾根は牛ノ寝通りと呼ばれ奥多摩山域(正確には西多摩山地)の三頭山に接..
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甲斐駒ケ岳 その2甲斐駒ケ岳その1から続く さすがに午後のこの時間では雲も上がり展望はいまいち。 仙丈ケ岳の山頂部の雲は取れず。 南側も北岳は見えるが間ノ岳は雲に隠れ、塩見岳が見え..
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甲斐駒ケ岳 その1今週は予定を入れず開けていたのだが、寝る前に見た天気予報があまりに良いので急遽ザックに必要なものを詰め込んで深夜の中央道を双葉サービスエリアまで走り仮眠。白州の道の駅で天然水を容器が有るだけ詰め込み尾..
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醍醐川源流域尾根周回昭文社の山と高原地図の「高尾」を眺めていると浅川の上流、醍醐川と案下川を分ける尾根に「要倉山」と山名が表示されているにも係わらず登山道の無い山に目が留まりこの尾根を末端から登りこの山域の主脈となる笹尾..
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北高尾山稜高尾山域でも一番厳しいコースとされる北高尾山稜を歩いてみる。 高尾駅よりバスで霊園前下車。少し歩くと八王子城址管理棟。 この先から登山道に入り分岐を新道へ進む。 ..
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日和山松島から塩釜、多賀城と抜け仙台の七北田川河口、蒲生干潟へ向かう。 津波被害の痕跡残る地域を抜け海に向け走ると車がいっぱい駐車している一角にたどり着く。 ここに日和山と書かれた看板と小さな石..
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松島 双観山登米市の道の駅津川で目をさまし、北上川に沿ってしばらく走る。 石巻の道の駅上品の郷に立ち寄ると震災で被災した車や標識が置かれていた。 さらに国道45号を進み東松島市の鹿妻駅..