記事「社会」 の 検索結果 35571 件
-
災難は忘れた頃にやって来る・・・。渡り鳥である白鳥の死骸から鳥インフルエンザが検出されるという報道 に接すると、「たいまつリレー」どころでなく、多くの白鳥が死んだ中国の 湖のことを思い出して、色々な災いの元が、すべて中国ではと思え..
-
手軽過ぎる解決法が蔓延する日本は、精神的疲弊状態・・・このところ硫化水素での自殺が頻繁に起こり、報道はそれを逐一報じているが、 自殺の原因に踏み込んだものがなく、まるで「流行」のようになっているが、 その行為をするに当たっての、当人の心情は理解されて..
-
絶滅危惧種は「見世物」でなく、自然に帰せ!元々チベットに生息していたパンダだが、これが何ともくれてやると 大喜びする人々で、にんまりしていた中共は「世界から孤立」している 状況から、救い出してくれそうな日本に再び、今度は貸すらしい・・・。..
-
粗雑乱造が招いた、パトロン離れ・・・。もうテレビの時代は終わったと、言われて久しいが、それでも ちやっかりテレビ局は二十四時間営業みたいに長時間営業を 今も続けている。 そんな中でスポンサー離れが相次ぎ、現場はコスト・カットがと ..
-
牛が夕陽に向かって、泣いている・・・。二年前より、生乳の価格維持のため減産をさせられた酪農家にとって、 バター製品の品薄と聞いても、なんら喜ぶ情報でもなく、農政の失敗 を押し付けられている思いの方が強い・・・。 そんなニュースに触れ..
-
「靖国神社」は利用されるものではなく、そこにあるだけで良い場所ドキュメンタリー映画と銘打った「靖国」だが、上映辞退が相次げば新聞紙面や テレビ報道はこぞって「表現の自由」を謳い、まるで真実が映像化されているみたいな 印象操作に明け暮れたが、さて公開されたとし..
-
今昔 紅衛兵 幻想・・・長野の「たいまつリレー」の赤い旗の群れに、恐れ・嫌悪した日本人は 相当数に上るだろう。 「中国、がんばれ」と叫んでいたらしいが、開催国がんばれって、おかし くないのだろうか。「皆さん、来て見てく..
-
監視付き「愛国」は、似非?・・・長野の「たいまつリレー」、他国での異様な画像にやたら憤りも起こり、 日本でのそれには注目していたが、生憎の仕事で移動中のラジオで コース内に入り込んだ男を拘束と、短く伝えていてその拘束された人が ..
-
市民団体は「拉致に関心がない」のもあるらしい・・・。いまだ解決を見ない日本人拉致問題だが、地道に努力する人々はそれこそ なんにでもすがって訴えたいものであると思うのだが・・・。 その案件を政府が要請すると「表現の自由」を冒して憲法違反だと訴える ..
-
たいまつリレーだけでない、「食の安全」も忘れてはならないいよいよ「たいまつ」も日本にやってくるが、まぁ報道されなかった空の抗議は なんともオーストラリアらしいといえば、らしい抗議の方法かも・・・。 それとは別に市場で買ったもので、それを食して死亡・・・..
-
偏狭の愛国心では、環境汚染は止められない。偏狭な愛国心に煽られて、中国で海外で「聖火妨害・報道偏向」という なんだかなぁの感想が持たれる件で、学生を中心とした若者達のデモ が起こっているのだが、これはあのマオの自国民大虐殺の時の紅衛兵を ..
-
公務員が身を切る覚悟が出来れば、国は救われる危惧していた善光寺の境内使用が、僧侶らになる拒否で 出来ないという報に、「してやったり」と思うのは私だけで はないだろうと思う。 さきのエントリーで、「お釈迦様」生誕の日にそのことに触 れたが..