記事「社会」 の 検索結果 35571 件
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皆で盛り上げるアメリカン・アイドル全く知らずにケリー・クラークソンの歌を聞いて、旨いと思っていたが よくよく調べれば、これがアイドル・オーディションの一回目の優勝者だった。 それを調べていたら、なんとも大らかなアメリカが・・・。 ..
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広告宣伝費の思惑広告宣伝費は会計用語の経費勘定である。 勿論勘定であっても数字に感情はない。当たり前だけど・・・。 しかしその数字の裏にうごめく思惑は、そして人間は経費かな?・・ 図は屋外広..
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素朴な疑問、「非行を煽る文章はいいの?」尾崎豊の没後十五年に先立ち、朝日新聞が記事にしている。 曰く尾崎豊はどこへ、消えた反抗心って・・、これ、煽りじゃないの? こんな文章、書いてもいいのかしら、それとも若者に蜂起でも促す・・・。 ..
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中高年の女性だけが罹る「ロマンチック・ウィルス」世の中に溢れ返るウィルスだが、こんなウィルスもあるらしく 本まで出版されている。はてさて中高年女性特有なのか、 はたまた「ときめき症候群」なのか、目を覚ますことが・・・。 こ..
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虚構と妄想と・・・誰でも夢を見る。それがたとえ悪夢だとしても・・・。 夢にまで妄想は入り込むものなのか、それは分からないが 妄想を文章にしたら、どうだろう・・。 惨劇のニュースを知ってから、私..
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風刺でない漫画は、底意地の悪い性格のなせる業「ジェノサイト」がアメリカで起こった。 たった一人で、三十三人を殺害する者がいる。 戦争だって駄目な「ジェノサイド」は、決して許されるものではない・・。 この漫画はなんだ。 風..
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疲れた時、アニメを見よう・・世の浮き沈みに疲れを感じる時、キーボードを触っているにも 拘わらず言葉が浮いてこない、そんな時、「YOU・TUBE」で見 つけた映像を見ていると、ひと時、安らぐことがある・・・。 ..
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フォーク・ダンスは廃れてしまった?小中・高校と女子と手を握る機会にフォーク・ダンスがあった。 相当に昔で、踊り方も忘れたが、今でもしてるものなのか・・・。 「オクラホマ・ミキサー」「マイム・マイム」なんて言葉は覚え..
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悪魔の飽食は、さてどちら?するする忍び寄るかのように、六十年前の亡霊が再びマスコミを通じて ネタとして広がり始める。ネタの効果にかげりが見えれば、次のネタ・・。 しかし過去か現在かを問えば、現在の行為は果たして許される? ..
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中国の敵 中共政権と「おから工事」「大紀元・日本」に何ともはやな記事が載っていた。 日本でも耐震偽装の建物で揺れたが、あちらでは「おから工事」 というらしい、「おから」豆腐のかすのような建物って・・・。 写真はニ..
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ネット・ニュースの中の思想・・ネットのニュースは、大手のマスコミ物から、独立系のニュースまで さまざま存在しているが、これが何とも同じニュースを扱っても、論調 にはそのスタンスが見えてくる・・・。 全く面..
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放浪の吟遊詩人、ウディ・ガスリー 「我が祖国」ウディ・ガスリーを吟遊詩人と呼ぶには、少々言葉が甘すぎると思う。 各地を放浪したが、それは労働を伴ったものであり、そこでの生活から 浮かぶ詩を曲を歌った。プロテスト・ソングと人は呼ぶが、岡林信康の..