記事「社会」 の 検索結果 35534 件
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訂正します先に 定額給付金は 世帯単位の支給であり、謂わば All or Nothing だと記した。 わが家にも区役所から定額給付金申請のための書類が届いた。 書留であったため、昼間不在にしていたので..
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我ながら うかつ だったたとえ夫婦や親子であったとしても、同じ政党や同じ候補者に一票を投じる必要はない。 例えば父親が自民党、母親が民主党、長女が公明党、長男が共産党に入れても何の問題もない。 場合によっては誰かが棄権す..
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東京マラソン20093月22日(日曜日)午前9時20分。 所用のため都営三田線御成門駅で下車し、地上に上がった。 第3回東京マラソン開催当日であり、日比谷通りは交通規制がしかれていた。 中央分離帯には植栽が施されて..
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春の4K春の4K ということばがあるそうだ。 乾燥・(強)風・花粉そして黄砂のことをいうらしい。 この季節は寒暖の差も激しく、うっかりすると風邪をひいてしまう。 そして、昨日の多摩川河川敷のように火..
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与太話・国会論戦(?)にまで血液型が・・・去る3月12日の参議院予算委員会での出来事。 たまたま移動中に車のワンセグ放送で見聞したことである。 自民党山口県選出のH議員が質問。 アメリカのサブプライム・ローン問題から、ビッグ3の経営..
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ポンコツ政治現在、書店の雑誌の棚に置かれているNewsweek日本版は渋面の麻生総理の写真とそこにつけられたキャプション―ポンコツ政治―によって、ひときわ注目度の高いものとなっている。 東京支局長であるクリ..
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奇跡のリンゴ二つ前の記事で「凄い男」、一つ前の記事で「パイ=アップルパイ」のことを記したからというわけではないが、是非この本について書き残しておきたいと思う。 農薬、肥料を与えずに腐らない美味しいリンゴを実らせ..
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一枚の写真昨日、小学生二人の母親でもある勤務先のスタッフが帰り際に語ったことば。 「(毎年)飾ってあるお雛さまの前で写真を撮るのが、わが家のならわし―」 なんと素敵なことだろうと嬉しくなった。 奇遇と..
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福岡氏の近著 動的平衡 を読んだ学術講演会聴講記で紹介した書籍についで出版された福岡伸一氏の近著である 動的平衡 を読んだ。 もとより学術書ではなく、生物学・分子生物学の知見に基づく科学エッセイと位置づけられるものであ..
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NO,脳ブーム例えばAmazonで<脳>という語を入力し、和書を検索すると、たちどころに8000を超える本が紹介される。 大型書店に行くと、<脳コーナー>とでもいえるように、『脳』を扱った書籍が所狭しと陳列されて..
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祝、アカデミー賞受賞昨年9月、おくりびと に涙したと題して鑑賞記をアップした。 「(飛行機事故や海難事故のとき)日本人であれば誰しも、遺族は迷うことなく事故現場にかけつけ遺体や遺品の収集に躍起になる。 それのみが..
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社長、限界でしょ「社長、限界でしょ」。 企業の危機管理における適切な謝罪をするためのキーワードをまとめたものである。 企業コンサルタント・田中辰巳氏の造語とされる。 企業や官公庁など組織が不祥事を起こした際..