記事「社会」 の 検索結果 35589 件
-
20%の恐怖ゴホン10万、ハクション100万 1回の咳やくしゃみで空気中に飛び散る(風邪)ウイルスの数を表したものである。 湿度が高い状況下では、ウイルスはすぐに地上に落下する。 しかし湿度が40%以下にな..
-
生きた教材 『派遣村』去る1月2日、近くを通ったため日比谷公園内に設えられた 『年越し派遣村』 を<見学>した。 ある意味では、派遣村の出現とその後の様々な議論は昨年暮れから年明けにかけての日本最大の関心事・社会問題とい..
-
友がみな我よりえらく見える日はノーベル物理学賞受賞を受賞された南部陽一郎氏と石川啄木の短歌との<意外>な結びつき。 (先にアップしたエントリー記事をご参照下さい) 友がみなわれよりえらく見ゆる日よ 花を買ひ来て妻としたしむ..
-
珠玉の番組先にテレビの悪口に関するエントリー記事をアップしたが、中にはキラッと光る、視聴して良かったと感じる番組もあった。 ○その1 1月4日午後10時~11時30分に放映されたNHK教育テレビ ETV特集..
-
テレビにもの申す文句を言うのならば見なければいい・・・、確かにそうなのだが無性に腹立たしく、ひとこと言わずにはいられない。 年末年始のテレビである。 バカ騒ぎをしているか、食べているか・・・、それしか能がないのだ..
-
統制下の集団過日、東京宝塚劇場の前を通った。 お目当てのタカラジェンヌの「入り待ち」の時間帯に出くわした。 私のように宝塚にはまったく興味関心のない人間には、異様な尋常ならざる光景であった。 わいわいキャー..
-
季節感の喪失年末の慌ただしさ、何かに追われるような気分はあまり変わりはないものの、「お正月」の気分や町の風情は大きく変わってしまったと感じる。 70年代初頭までは、お正月の少なくとも三が日の間、店舗はほとん..
-
初詣この十数年、わが家の『倣い』として愛宕神社に初詣をしている。 恥ずかしながら、<信心>というよりも<験担ぎ>という感じではあるが・・・。 愛宕神社は港区芝の標高26メートル、愛宕山山頂にある。 ..
-
丑の年が明るい年でありますように「ねずみ」から「うし」へバトンが渡されて40時間余。 牛(丑)は古来より人間にとって最も重要な家畜として大切にされてきた。 また学問の神様で有名な天神様のお使いとしても尊ばれてきた。 私..
-
年賀状今年もあと24時間余となってしまった。 今月は、<師>でもないのに走り回る日々が続いた。 休日返上での出勤の日もあった。 若い世代はケータイで年賀状メールを送受信し、葉書を出すということがめっき..
-
年末の都心を歩いた一昨日(28日)、三越日本橋本店で開催されていた 第49回2008年報道写真展 に行った。 最終日であったが、比較的ゆっくりと見てまわることができた。 無差別殺人、相次ぐ食品偽装、洞爺..
-
花を見るだけでは、暖かくも満腹にもならないが・・・昨日(26日)官公庁は御用納め。 曜日の巡り合わせで1月5日の御用始めまで9日間業務がストップする。 新聞やテレビ・ラジオでは、解雇・派遣切りなど暗く悲惨な状況を伝えている。 この冬一番の寒..