記事「社会」 の 検索結果 35541 件
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○性蔑視小さな家に住んでいると何かと気をつかうこともある。1人でいるときはいいのだけど、そうでないと落ちつかない。というか、なんとなく肩身がせまい。 とくに家のなかを掃除するときなどがそうで、粗大ゴ..
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二者択一暑くなってきたので今日はじめて半袖になった。それでも長袖のままでいる人も多い。どうやら日焼け対策でもあるらしい。暑さをがまんするか、肌を守るかの二者択一だろうか。 美容のためなら少々の暑苦し..
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集金毎月かならずやってくる人がいる。たぶん月末だろうか、集金をする人だ。新聞に牛乳、ほかにもあるかもしれない。いつも同じ人だから、こんにちは、という声ですぐわかる。 さいわい借金取りではないので..
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5月ゴールデンウイークのただ中にあっても休みとは関係のない人も多いはずだ。それに今日はメーデーだけど知っている人がいるのだろうか。朝刊にはその記事がまったく見あたらなかった。 でも夕刊にはちょっ..
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パーセント朝小さな雨が降っていたのに7時前にはほぼ止んでいた。でもラジオ体操に集まったのは4人だけだった。全員集まっても10人そこそこだから3分の1ほどだ。 比率でいけばまずまずの人数になる。でも3人..
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似て非なるよく歩くコースに孫の通う小学校がある。下校時にひょっとしてばったり出会わないか、なんとなく、そんなことを期待しながら学校のそばを通ったりする。 先日、反対側の道路を帰っていく孫らしい姿を見か..
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歴史おんち以前は、明治は遠くなりにけりとよく言ったものだった。それが気がついたら、大正を飛びこえて昭和がはるか向こうにいってしまっているようだ。 なんともう4分の1世紀も過ぎて、昭和生まれの人でも今年..
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マスコミ働いているころは新聞なんかほとんど読まなかっただろう。ゆっくり読めるような時間もとれなかったはずだ。それでも購読していたのは、スポーツ欄とかテレビ欄のためだったかもしれない。 なんとその情報..
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腹立ち街頭のインタビューで、女学生が「最近腹が立ったことがありますか」と聞かれて、「自分に腹が立った」と答えていた。就活で日にちをまちがえて面接に行ったのだという。 人に対してでなく自分を責めてい..
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不らち者1月は休んでいた地域の清掃に10数人の人が集まった。月に1度とはいえ、朝早くまだ寒いなか、それに第2土曜という決まった日を忘れないで出てこられたのだ。 体調がよくなく普段は家のなかにいて、外..
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だれとも今年もあと2週間を切ってしまった。心がせかされるようだけど何もできていない。1つはいつものように年賀状だ。なぜか、なかなか取りかかれない。 今年はかつてない大きな震災があって多くの人が犠牲に..
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命づなまだ働いていたとき、職場ではいつも腰に命づなを携帯していた。高いところは好きではないけど、仕事だったから仕方がない。近くにあるパイプなどに引っかけて使ったりした。 命づなは登山などのときとか..