記事「社会」 の 検索結果 35544 件
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『きょうは鍵を落としたことで頭が疲れた(これも修行かな)』(221025)散歩の空。 きのうは特別疲れた感じもなかったけれど、寝れるときは寝るべきなので、仕事から帰ると外で休憩し、家でほとんどそのまま寝ていた。途中で起きたけれど、翌朝(のきょう)まで寝てい..
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戦争よりもテロが悪…前々回の、中国共産党大会の件ですが、中国通で知られる某メルマガに、次のような、見立てがありました… ・怒り心頭の胡錦濤は途中退席で抗議を示した。場内がざわついただけで、政治的効果はなかった。 ..
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一時的な感情に駆り立てられた経験。面白い「世界感」。どんな人も、一度は一瞬の思いつきや葛藤に頭を悩まされたことはあるだろう。 すぐに行動に移すような人や、注意力に欠けているような人は、その一瞬の出来事に大きく影響されていると思う。 ..
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本日のUFO偽写真…これは、本日早朝の、撮影です…、とりあえず、ご覧下さい… 大空に、忽然と現れた、黒く、そして、不自然にも球状の物体…、を、伴った、ありふれた風景…、で、あります。 コの物体…、一見..
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『早くどこかへ引っ越そうと思う』(221023)散歩の空。 空は悪くないけれど、心して見るような気力がない。 ドンドンうるさくてまったく眠れなかったので胃の調子が悪い。 散歩道に咲く朝顔はきれいだっ..
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朝のおはようはイタリア気分曇り空の朝、昨日は雨で出来なかった 早朝ランニング に出かけると、新学期が始まったのか、学生の登校姿が見えるようになった。下り坂でそのセーラー姿の女子高生を追い抜くとき、後ろからの駆け足の音に振り向い..
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百田尚樹の盗作疑惑に納得2年ほど前に、「「永遠の0」を読んでー謎の安倍首相支持」という、文章を、このブログに書いた。 以下に最後の部分を再掲する。 『こうして観ていくと、この「永遠の0」は決して戦争賛美の作品で..
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熊谷徹「ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか」を読んだ「ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか」は最近の出版物らしく、本のネーミングが そのまま中身を表すようになっていて、日本がGDPが世界2位といわれていた時代から、個人に換算すると世..
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「東大、アジア首位転落」(日経新聞6月21日朝刊)の記事を見て考えたこと見出しに「東大、アジア首位転落」とあったから、2位に落ちたのだと思って、 表を見たら、なんと7位にまで落ちていた。 これって非常にまずくないですか? もともと東大の在り方には様々な考え方..
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若者から結婚の夢を奪うアベノミクス「結婚したい20代急減」(日経)の記事を読んで、思ったこと安倍首相って御用新聞である日経新聞も目を通していないのだろうか? それとも読む能力が無いのだろうか? 同じ内閣の主要閣僚である麻生財務大臣が「ゴルゴ13」 で世界情勢を勉強しているという話だか..
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平和国家としてのブランド確立をー「安保法案」の賛否の分岐点を考えるー「安保法案」はまともに成立したものとは、到底思えないが(議事録もないなどあり得ない!)、社会がある程度成立したとの前提で動き出した以上、それに合わせてコメントしてみようと思った。 安保法案が..
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水野和夫「資本主義の終焉と歴史の危機」を読んで考えたことなんとなく、世の中の動きに感情がついていけなくなっていることが増えている気がする。そういう気持ちから「経済成長至上主義からの決別」を書いたわけだが、根底は世界で起きていることが理解できていないことへ..