記事「神社」 の 検索結果 18976 件
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神戸の龍宮城と乙姫さん久し振りに須磨の鉄拐山から旗振山を経て塩屋毘沙門堂方面に降り、旧神明道路 沿いにある、竜宮城まで歩きました。 以前、下畑海神社におまいりした際に、竜宮城があると分かりましたので、どんな とこ..
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建御名方命と諏訪社(須磨)須磨に諏訪社があり、そちらの御祭神が建御名方命で、諏訪が訛って スマになったと云う説と、国(摂津)の隅からスマと呼ばれる説など、須磨という 地名一つでも諸説あり、古代の真実を見つけることは難しいで..
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神宮大麻伊勢神宮のお札(神札)を神宮大麻と呼び習わしていますが、最近 この大麻という呼び方に関し、麻薬の大麻と紛らわしいので、「大麻取締法」 に於ける大麻の呼称を変更することを神社庁が要望している、と云う..
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大峰山6月1日の朝、神戸の大峯講の行事に参加して、洞川より大峰山、山上ヶ岳 (1719M)に登拝してきました。 平成14年以来、7年ぶり4回目の大峰山になりましたが、新客さん達と 一緒にゆっくり登って..
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新型インフルエンザ退散祈願今日の読売新聞の夕刊に、新型インフルエンザの沈静化を願い、 奈良の春日大社の摂社・水谷(みずや)神社で、神職が「疫病退散祈願」 を続けている、という記事が出ていました。 内容は、この水谷神社..
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下畑海神社昨日、垂水の海神社の元宮といわれている、下畑の海神社をお詣りして きました。 桃山台の住宅街の方から入ったのですが、地図を見てもなかなか見つからず 古い住宅地の狭い道をバイクで探しながらのお参り..
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明石・岩屋神社淡路の岩屋に住む神のお告げ(神がかり)により、この明石に 遷られたことで、この明石の地に御祀りしたことが、神社の由来と いうことです。その年代は成務天皇の時代で、西暦140~150年頃 というの..
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明石・伊弉諾神社。伊弉冊神社西新町をすぎ、明石川に架かっている大観橋を渡り、明石川左岸を 海岸の方を目指して歩いていると、光源氏の道と云われる、蔦の細道 があります。 何人かの人が、この付近のお寺や史跡を見て歩いていま..
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少童海神この青龍神社や林神社の御祭神として御祀りされています 少童海神は住吉三神などと同じわたつみ神で、主に安曇族という海人族が 信奉した神様です。 イザナギ命が黄泉の国から帰ってきたときに禊ぎをし..
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林神社(林崎)林崎漁港まで歩き、そこから浜街道方面に方向を変えて、その上 山陽電車の線路を越えた高台に林神社があります。 林神社 この神社の由緒では、「赤石」の上に少童海命(海神)が現れたという 謂れ..
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御崎神社(藤江)八雲神社青龍神社の直ぐ近くに御崎神社の森が見えています。 御崎神社 3世紀ごろ、神功皇后が新羅に出兵しようとしていた時、丹生都比売が この地の国造の姫である、石坂比売に乗り移り『自分..
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青龍神社(藤江)青龍神社 御祭神 葺不合命 神武天皇 玉依姫 允恭天皇 少童海神 境内から縄文時代の遺跡が見つかっている(出の上遺跡)