記事「祭」 の 検索結果 4160 件
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秩父路に春の訪れ山田の春祭りが行われました。 恒持(ツネモチ)神社の例大祭、山田の春祭りが春めいたポカポカ陽気の12日に行われました。当日は..
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びっくり雛まつり鴻巣は岩槻と並び人形の産地として知られています。 その歴史は380年。 鴻巣の人形は、江戸時代中頃より盛んになり、関東三大雛市の一つに数え..
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三峰神社の節分節分は立春の前日3日を言いますがもともとは「せちわかれ」と言い季節の分かれ目を意味する言葉でした。 ..
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新年を祝い餅つき踊りさいたま市の日進神社で1日0時、「明けましておめでとうございます」の挨拶と共に新年を祝い、市指定民族文化財に指定されている餅つき踊りが奉納されました。 餅つき踊りは「接待餅」とも呼ばれ、かつて..
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十日市(とおかまち)10日、大宮氷川神社で十日市がありました。 これは毎年恒例の、暮れに行われる大湯祭、酉の市で熊手を売る露天が沢山並びます。 今年は土曜日に当たったこともあ..
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入間航空祭3日、入間基地で入間航空祭が開かれました。 久しぶりに見た航空祭です。 西武線から人がどんどん吐き出され基地内へ流れていく。 とにかくすごい人の数、埼玉新聞によると15万人の人出があったと言..
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古式土俵入りさいたま市岩槻区の鈎上(かぎあげ)神明社で古式土俵入りが行われました。 これは江戸時代前期の貞亨年間1684年頃から行われているとされる行事で子供達の健やかな成長と村民の安泰を願って鈎上神社の秋..
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川越まつり去る15日、16日川越まつりが行われました。 起源は慶安元年(1648年)といわれ江戸との経済交流あわせて、華麗な山車が引き回されるようになったと伝えられます。 この祭りは今年2月国の重要..
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茅の輪くぐり大宮氷川神社で茅の輪くぐりがありました。 1年の真ん中にあたる6月30日の行事です。 半年を無事終えたことに感謝し、これから来る暑い夏を元気に乗り切ろうと無病息災の意味を込めて、人形(ひとがた..
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おわらの音色が「片貝峡谷」に響いた! 片貝山ノ守紅葉まつり20222022年10月30日、久しぶりの「片貝山ノ守紅葉まつり」に出掛けた。今回は孫も一緒。 丁度10時ごろに着いた。家から15分で着く。イワナの放流中。 ちゃんと育つんだぞと・・。..
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京都祇園祭の宵山に行く。7月中旬に、ちょうど祇園祭が開催されている時期の京都に行った。地元の人たちと観光客でごった返す。 宵山を観る。旧家や老舗では、伝来の屏風などの宝物の披露も行われている。 京都は、街歩きで..
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灯台のライトアップと、元気なイベントを満喫!生地鼻灯台ファンタジー20222022年10月29日、生地鼻灯台でイベントがあるということで、夕刻に出掛けた。 駐車場が心配で、生地台場付近に停めた。 普段はサーチライトのみに明かりが灯るが、灯台全体がライトア..