記事「秋田」 の 検索結果 7050 件
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八望台秋田県の男鹿半島にある、とても展望の良いところです。足もとには、日本海、戸賀湾、火山湖である二ノ目潟が良く見え、遠くには、北は青森県、南は奥羽山脈まで見渡すことができます。
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寒風山秋田県の男鹿半島にある標高355mの成層火山で、頂上には回転展望台もあり、360°の眺望が楽しめます。男鹿を代表する観光地で、その眺望の良さから、世界三景と云われているとのことです。また、近頃では、パ..
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漢槎宮秋田県田沢湖の湖畔にあり、湖に張り出す形になっている小さな神社。 流れ着いた大木の浮木(流木)を祀ったので、浮木神社とも呼ばれています。 明和6年(1769年)に、漢学者の益戸滄洲により、漢槎宮と..
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贄の柵跡楡の柵は、奥州藤原氏の重臣であつた河田次郎が館を構えていた場所。 文治5年(1189年)、平泉を捨てた藤原泰衡は贄の柵の河田次郎を頼り、 家臣3名と共にこの地に逃れましたが、結局この地で自害したと..
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錦神社秋田県大館市二井田に鎮座する、奥州藤原氏の4代、藤原泰衡を祀る神社。 数代の家来である河田次郎の裏切りに遭い、自害に追いやられた泰衡の首 の無い遺体を、憐れんだ里人達が錦の直垂に包み、埋葬した所と..
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西木戸神社秋田県大館市比内町に鎮座する、奥州藤原泰衡の夫人を祭神とする神社。 文治5年(1189年)、落ちのびた藤原泰衡を此処まで追ってきて、夫の悲報 に触れて自害した夫人を、里人は五輪の塔を建てて祀ったと..
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石崎遺跡秋田県南秋田郡五城目町の田圃の中にある、古代の最北の城柵跡。 奈良・京都を中心とする朝廷の出先機関と考えられ、出羽北部の秋田方面で 重要な軍事的・政治的役割を果たしていた施設と考えられているそうで..
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馬場目川秋田県の中央部、八郎潟の東側にあるのが、人口約1万人の五城目町。 その五城目町の中心をゆったりと流れるのが全長66kmの馬場目川で、 鮎、ヤマメ、鯉、イワナ、ウグイ、などの釣りも楽しめるとのことで..
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戸村堰緑道秋田県の五城目町を流れる水路「戸村堰」に沿って整備されている遊歩道。 戸村堰は、五城目富津内から八郎潟夜叉袋まで6kmの水路で、戸村十太夫 が慶長10年(1605年)から慶長12年(1607年)に..
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五城目朝市朝市と城のある町というのが、秋田県南秋田郡五城目町のキャッチフレイズ。 約200m程の間に約50件ほどの露店が並ぶ朝市は、500年の歴史を誇り、 毎月2、5、7、0、の付く日に開かれています。
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五城目城秋田県五城目町にある山城で、別名は砂沢城。 天正年間には藤原内記秀盛の居城であったとのこと。 現在は、城跡に模擬天守閣があり、内部は森林資料館になっています。
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中山遺跡中山遺跡は秋田県五城目町にある縄文時代後期の遺跡。 日本最古の編布、漆塗り飾櫛、飾弓、赤漆塗土器などが多数出土し、当時の 高度な漆工技術を示すものとして、県有形文化財に指定されています。