記事「米国」 の 検索結果 7587 件
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米国は信用できないが中国やロシアはもっと信用できないトランプとゼレンスキーの大喧嘩で、世界では米国に頼るのは危険という認識が拡がり、静かに核ドミノが始まりつつある。更には、米国を諦め中国にすり寄ってゆく国が増えるのではないか、との見方をする人もいる。 ..
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「革命的新政権」を誕生させた米国、興味深く観察しよう今日は久しぶりに、誰かの引用記事ではなく、自分の意見だけを述べてみようという気になった。 1.政治とか政治家を見るときに、善悪の基準は止めた方がよい 小生は昔から、諸外国の動静とか、国際情..
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トランプ劇場の幕裏で静かに進む核ドミノゼレンスキーがホワイトハウスを訪問して鉱物協定に調印するはずだったのに、全世界が見守る中、まさかまさかの大喧嘩を見せつけられた。マッドマンのトランプのみならず、バンス副大統領からも激しい口撃を食らった..
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沖縄人の愛国心!日本人は米国市民権を喜ばないアジアで唯一の国民(前書き) 1.愛国心と商人魂 最近のウクライナ戦争の「停戦」への動きの中で、トランプ大統領の示した「商人的利害勘定の冷徹さ」につき、従来の「寛容で利他的な米国」に慣れ親しんだ欧州諸国と..
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トランプ政権の対外援助凍結を歓迎しているナイジェリアの大統領イーロン・マスクの政府効率化省(DOGE)による調査のために、米国国際開発局(USAID)のほとんどの国際援助が凍結されてしまったことで、米国内のみならず世界中から批判の声が上がっている。これによって..
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マスク改革の中身:ドージ省改革は、想像を絶するものだ!(前書き) 1.マスク改革は、本当の意味で「革命」なのかもしれない 小生は、ベラルーシという旧ソ連から派生した「欧州最後の独裁者」でさえも、意外と社会の安定に貢献したところもあった、と評価..
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ハイチ人道援助の闇が暴かれ米国でゾンビが発見されるトランプのマッドマンぶりで大混乱の背後で、イーロン・マスクの政府効率化省(DOGE)による調査がものすごい勢いで進められている。真っ先にやり玉に上げられたのは、国際開発局(USAID)で、その結果以前..
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◇ 米SOL財団 第2回シンポ(2/3) !! 政治の闇とUAP社会現象!!――――――――――――――――――――――――――――――――――― ・今やUAP界 注目の的のSOL財団 そのシンポジウムが 2日間に渡り行われた。 ・第1日目は UAPと政府 哲学的探究..
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Twitterに投稿された写真「夕焼けにニューヨーク マンハッタンの超高層ビル群とブルックリン橋」こちらはTwitterアカウント「Prime(@OfEarth8)」さんが投稿した「夕焼けにニューヨーク マンハッタンの超高層ビル群とブルックリン橋」の写真です。 Posted by @nycw..
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小国の狡猾な生き残り策は、中規模大国の日本には無縁(前書き) 1.小国が生き残る道は険しい 昨日は、ウクライナと言う小国(相対的な意味での小国、実体は人口5千万人強を誇った中規模国家というべきか)が、いつまでも米欧の軍事、経済支援に依..
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第一次トランプ政権の米朝交渉にも似る米露交渉トランプの支持率が低下し、不支持率が上昇している。理由は言うまでもなく、トランプがプーチンのプロパガンダに完全に騙されているような発言をしているからだ。素直にトランプの発言を受け取るならば、そう解釈せ..
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ウクライナ戦争停戦に向けた「頭越し」の米露交渉:韓国系左翼学者の見解(前書き) 前にも言った気がするが、最近孫正義氏のおかげか、韓国紙記事の日本語版がYahooニュースで読めるおかげで、結構面白い記事に出会うこともある。 今回発見した記事は、韓国の左翼..