記事「美術館」 の 検索結果 6165 件
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ドニチエコきっぷ 揚輝荘ー聴松閣&北庭園先日、長年行きたかった揚輝荘へ行ってきました。揚輝荘といっても、揚輝荘の座敷は非公開。私が揚輝荘だと思っていた豪華な山小屋風建物は、「聴松閣」という名前でした。聴松閣は入場料300円ですが、ドニチエコ..
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茂原公園@千葉県茂原市オーツは、妻と千葉県茂原市にある茂原公園に行きました。 https://www.city.mobara.chiba.jp/promotion/0000001554.html 目的は二つあり、一..
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Parallelscapeが始まる、下山芸術の森発電所美術館、「くりこども飯店」良い匂い!2023年2月5日、新川地区を流し、下山芸術の森発電所美術館にたどり着く。 雪の風景を記録しようと思ったが、さすがに雪は溶けてしまった・・。 ここもコンスタントにやってくる場所。 ..
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ロシア絵本の世界世田谷美術館にて桜の頃開催されていたイリヤ・カバコフ『世界図鑑』絵本と原画展。 蛇崩川の暗渠、蛇崩川緑道を通った桜サイクリングにて世田谷まで行ったとき(一番の思い出が筋肉痛)に鑑賞した記録。 ..
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ハンマースホイのグレーハンマースホイは19世紀デンマークの画家。 名前を聞いたことがなかったので国立西洋美術館開催の「ヴィルヘルム・ハンマースホイ展」はノーマークだった。 あの印象的な後姿に遭遇するまでは。 図書..
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大琳派展その3「鹿笛と奈良と光琳菊」鹿しか大作戦で、奈良鹿の写真を撮ったりグッズを求めたりしてなかったら、「綺麗な蒔絵ね。」と通り過ぎていたかも。 今日の一品 本阿弥光悦の『群鹿蒔絵笛筒』 大琳派展でも紅葉に鹿とか、鹿モチ..
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温泉と梅三昧伊豆の旅-紅白梅図屏風”つづく”のまま8ヶ月たち、季節はずれというか外れ過ぎて一巡しようかの今、大琳派展を機に完結編に着手しました。 3つめの梅。 神代の湯より続きます。 梅三昧の3つ目の梅は、梅の咲く時期にしか..
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球体のふるえ夏に東京国立近代美術館で観た『イタリア現代陶芸の巨匠 カルロ・ザウリ展』。 これは新聞屋さんからもらった招待券で行く。 そうじゃなければ、絶対観にいかなかったはず。 現代陶芸の他の作家さ..
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赤のやきもの陶器市に行ってお手頃のやきものを探すのも好きだけど、手の届かない鑑賞するやきものを見に行くのも好き。 ただし、範囲は狭くて、色絵磁器。それも古九谷、古伊万里。 ルーツはなんでも中国。若冲の絵だ..
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切手で知る『非母観音』行きたいなぁと思う美術展は、数年前まで西洋絵画ばかりだった。 積極的に美術館博物館巡りをするようになってからは、もっと広く好きなものがたくさん! その頃気付いたのが、「近代日本絵画は作者を知らない..
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キーツラブキーツ、きいつ、其一。 鈴木其一が好き。 今年の夏は向日葵づくしだった。 向日葵畑では向日葵に囲まれ、最後に向かい合ったのは其一の向日葵。 畠山記念館所蔵の『向日葵図』。 新日曜..
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江戸のオートクチュールブログには美術展の記録も残そうと意気込んでいたはず。なのに、今年はほとんど書けず溜まる一方で。。。 タメイキついでないで、まず目の前にあるネタを綴ろうと頭を切り替えた。 昨日行ったサントリー美術館..