記事「美術館」 の 検索結果 6165 件
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上原近代美術館「岡鹿之助とフランスの画家たち」に行ってきました。岡鹿之助さんの作品と彼に影響を与えた 画家たちの作品が展示されていました。 暖かみのある画風でとても好きな画家さんです。 日本の風景を描いても フランスのように見えてしまいますが。 ..
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陶の華 辻輝子の世界 感想先月26日に終わってしまいましたが 佐野美術館の「卒寿の記念 陶の華 辻輝子の世界」 に最終日に行ってきました。 女流陶芸家で椿の花をモチーフにした作品が印象的な 方ですが、作品の中にはニ..
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ポーラ美術館 レオナール・フジタ 私のパリ、私のアトリエ展 に行ってきました。箱根の仙石原、ヒメシャラの森の中の ポーラ美術館に行ってきました。 景観に配慮して建設した建物も素晴らしいです。 展示会はレオナール・フジタの作品が中心でした。 少女や乳白色の裸婦、魅惑的..
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ワシントンナショナルギャラリー展に行ってきました。ワシントン・ナショナル・ギャラリーの 印象派とポスト印象派の作品から 日本初公開作品約50点を含む全83点が 1.印象派登場まで 2.印象派 3.紙の上の印象派 4.ポスト印象派以降 の..
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レンブラント展 光の探求 闇の誘惑 に行ってきました。上野の国立西洋美術館で開催中の レンブラント展に行ってきました。 版画中心の展示で油絵は少なかったですが 版画の緻密な描写と光と影をを巧みに表現している 作品の数々がとても見応えのあるもの..
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ボストン美術館 浮世絵名品展 錦絵の黄金時代-清長、歌麿、写楽 に行ってきました。恵比寿の山種美術館に 浮世絵を見に行ってきました。 ボストン美術館所蔵の保存状態が極めて良い 天明・寛政期(1781-1801年)の作品に焦点をあて 主に3人 鳥居清長、東洲斎写楽、喜多川..
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円山応挙 空間の創造展 に行ってきました。遠近法の習得 眼鏡絵 応挙の絵画空間理論 遠見の絵 応挙の茶掛け 富士図 応挙様式の確立 絵画の向こうに広がる世界 淀川両岸図巻と小画面の中の空間 応挙遺印 他 応挙二大最高傑作 松の競演..
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没後120年記念 仕掛けの絵師―鬼才・河鍋暁斎展 へ行ってきました。幕末から明治期に活躍した河鍋暁斎(1831年~1889年) の没後120年記念展覧会に行ってきました。 浮世絵師の歌川国芳や狩野派の絵師に学び 高い技術で美人画や風刺画、動物、骸骨、妖怪など..
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堀内誠一 旅と絵本とデザインと に行ってきました。アートディレクター・絵本作家の 堀内誠一さんの展覧会です。 数多く手掛けた雑誌のロゴや装飾を手掛けた書籍や 写真集雑誌に掲載されたイラスト入り旅行記 絵本などが展示されていました。 ..
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ボルゲーゼ美術館展に行ってきましたローマ市北東部にあるボルゲーゼ美術館 (Galleria Borghese)所蔵の ルネサンスからバロックにかけての彫刻や絵画が 展示されています。 ローマの名門貴族ボルゲーゼ家の夏の離宮とし..
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大琳派展 -継承と変奏- に行ってきました。本阿弥光悦・俵屋宗達・尾形光琳・尾形乾山・酒井抱一・鈴木其一など 琳派の継承の流れを彩る作品群が集まった展覧会でした。 先達の作品に触発され、同じ題材で描かいた風神雷神図屏風を 4枚も同時に..
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フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち に行ってきました。ヨハネス・フェルメール( 1632-1675 )の作品 ワイングラスを持つ娘 小路 ヴァージナルの前に座る若い女 手紙を書く婦人と召使い マルタとマリアの家のキリスト ディアナとニンフ..