記事「自然」 の 検索結果 62687 件
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吟話§一日一句~伸びた笹や草を払って~季語は・・・草いきれ 峠来て 道は刈られて 草いきれ 【去年の今日】週話§土曜諸相~七月終了~
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包話§蓋付き瀬戸物とシリコン蓋一つの家庭でできることなど、たかが知れているとは思うが、せめてものプラスチック削減の一助になればと、蓋付き瀬戸物やらシリコン蓋の活用を始めた。 瀬戸物に密閉容器の蓋(かなり緩めだが)が付いている..
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静話§独りで歩く尾瀬を独りで歩くことを“単独行”と言うには、いささかどうかなと思うので、単に“独り歩き”ということにしておく。 山小屋でアルバイトをしていた時から、行きも帰りも独りでばかり歩いていたのは、もちろ..
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吟話§一日一句~七月の尾瀬は~季語は・・・汗 ひと汗をかくぞ 気持ちは 尾瀬に在り 【去年の今日】週話§土曜諸相~今回の時差ぼけ~
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週話§日曜恬淡~明日の尾瀬行は中止~明日から2泊で尾瀬に行ってくるつもりだったが、昨日東京都のコロナウイルス感染者が131人となってしまった。 口とアピールだけは姑息にうまい某都知事が、都外への移動自粛を要請してきて、それに“はい..
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過話§備忘録的な何か~2020年6月29日付~6月15日……尾瀬中田代十字路に建つ龍宮小屋が、今シーズンの営業を断念した。一昨年と去年と、合わせて3回お世話になった山小屋である。 コロナウイルスの状況下で営業しようとするなら、従来ど..
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吟話§一日一句~歩く人少なくて~季語は・・・苔茂る 苔茂り 物憂くて在り 午後の山 【去年の今日】留話§一日一句~今日もぐびぐび!~
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吟話§一日一句~暦は六月~季語は・・・青葉 茶を啜るひと時 青葉風の午後 【去年の今日】週話§土曜諸相~水無月六月~
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待話§気にかかるのは尾瀬のこと当初、ゴールデンウィークから3週間遅れで先週土曜日(5月23日)から小屋開けを予定してた尾瀬の山小屋だが、多くが6月17日からとスケジュールを後送りした。 それでも先行き不透明で、はてさてと気を..
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翠話§気持のいい若葉の季節辛夷から桜、そしてハナミズキへと……ハナミズキが散ってしまえば、我が家周りは木々の葉の緑の海となり、窓の外は眼に優しい色合いとなるのだ。 桜の開花が早かったことに始まって、新緑が出てくるスピード..
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徒話§尾瀬の地平尾瀬行を再開して5年。山小屋でアルバイトしていた4年間とは、まったく違う視線で歩いているような気がする。 アルバイトしていた場所は尾瀬ヶ原下田代十字路が2年、尾瀬沼が2年で、若かったこともあった..
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吟話§一日一句~齢積み重ねて~季語は・・・新緑 さり気なくいる 新緑に老夫婦 【去年の今日】凭話§寄り添う人・・・・・・全然違!