記事「自然」 の 検索結果 62599 件
-
何をしているの林縁に沿った道路に立って林に向かい、木々の間を飛び交う野鳥を撮影していると、後ろから誰かに見られているような視線を感じました。人がやって来ることはほとんどない所で、これまでにも人と出会ったこと..
-
本日の一文n502. 力んでいいんだ、力みとともにたたかえ。 ◉ 作 / かぜたろう いつもと違う場面で力むなといったって、無理でしょ。 だったら、思い切り力んじゃいましょう。 ..
-
農園遠望農園のトマトハウス。 少し離れて見てみました。 改めて見ると、 晴れた日はバックの山が絶景ですね。 写っているのは、 十勝岳連峰のオプタテシケ山から美瑛岳まで。 標高は2000..
-
池のミコアイサ数羽のトモエガモがいた池には、ミコアイサもいました。♂に挟まれた中央部にいるのは♀。 マガモに取り囲まれた♂。静かな水面に浮かぶ姿が撮れるのがいいですね。 野鳥観察ランキング
-
至近*トモエガモ♂北印旛沼へのトモエガモの飛来数は10万とも言われています。そう言われれば、そのぐらいいそうです。沼は広いので、岸に寄ってきたのを撮るのは、私が使っている機材ではなかなか難しいです。 集団生活を好まな..
-
国破れて、山河ありを噛みしめる中国の老荘思想において、国破れて、山河ありというフレーズがある。これは今から2000年以上前に登場していたフレーズなので、とても興味深いのではないだろうか。 あの頃の中国大陸は、すでに立派な文明..
-
ノスリ*帆翔からの急降下風が吹く中、ノスリが羽ばたきをせずに帆翔(ソアリング)していました。ノスリの帆翔(ソアリング) すると、急降下をはじめました。地上まで下りたのですが、追い付けていたのはここまでで、その後は姿を見..
-
キンクロハジロ冷たい風が水面を波立たせている池で、数羽のキンクロハジロが浮かんでいました。その中の1羽が水中でくわえてきた大きな獲物を何度も水中に落とし、それを拾うためにまた潜るという動作を繰り返していまし..
-
ハイタカが飛んだ今日からこれまでの暖かさが消えて強い寒波が来るとの予報ですが、この辺りでは風は強まったもののまだそれほどの寒さは感じません。曇りがちで一時雨まで降った昨日とは違ってよく晴れたので、お昼前にフィ..
-
田舎暮らし田んぼのあぜ道を散歩 のんびりいい気持ち 可憐な草花が咲いています こんなに大きな葉っぱが 山々に囲まれた山村 田んぼに実りはありません・・・ ..
-
5羽になった一週間前に海辺で潜水を繰り返して餌を獲っている個体を1羽確認したハジロカイツブリが、昨日は5羽に増えて群れで移動していました。警戒心が強いのか、ヒドリガモやカンムリカイツブリほど岸近く..
-
ミソサザイ 地元からの遅い誕生日プレゼントミソサザイが、いつもより少し長い時間、至近距離で姿を見せてくれました。 お陰様で、いつもより遅いシャッタースピード 1/160 で、慌てずに撮れました(^^♪誕生日は過ぎていましたが、遅ればせな..