記事「自然」 の 検索結果 62559 件
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数が増えない *マヒワ気温が下がり、冬鳥の飛来が本格化すると思ったのですが――。マヒワの飛来数は一向に増えません。この場所には数羽しか来ていないようで、撮影チャンスは、ごくわずかです。高い枝にとまるので、拝顔するのもむずか..
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トモエガモ到着昨季は数万の大群が見られたトモエガモですが、今季もすでに先着隊が到着していました。水面の中央部にいても、岸からは遠すぎて確認できないので、もっと前に来ていたのかもしれません。近くても、逆光だとシルエッ..
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アオイトトンボ県のレッドデータブックでは、Cランク(要保護生物)に指定されています。イトトンボですから、目につきにくいということもありますが、その姿は実に美しいのです。4枚とも別個体です。 昆虫写真ランキング..
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チュウゴクアミガサハゴロモ自宅の庭で、前に載せたクロマダラソテツシジミを撮っていました。この蝶は、もともとは台湾からフィリピンに生息している、ソテツを食害するシジミチョウです。ここ数日、庭で見かけない日はありません。 クロマ..
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冬が始まりましたな。この一方通行の小さい橋で毎日、ほぼ赤信号で止まる。 今日の横浜市の最高気温は13 ℃。明日、水曜日は10℃だって。 で、らん太郎。は何を眺めてる? この水面に垂れるよ..
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富士を望む今朝は冷たい風が強く冷え込みました。ベランダから望む富士山も視界が広がり、くっきり見えています。
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ハイイロチュウヒ♀近場でハイイロチュウヒ♀が姿を見せたので、期待がふくらみましたが、それっきりでした。 ちょっと足を伸ばすと――羽根を休めた姿も。運が良ければ♂も見られるようです。
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不鮮明ながら *ハイイロチュウヒ♀こんなに離れているのに撮る人はいないだろうというぐらい、すごく離れていました。肉眼ではかろうじて「カラスが2羽で戯れているのかな」――ぐらいにしか認識できない距離でした。ところが、1羽の羽根の裏が白っ..
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チュウヒとノスリ強風に逆らって飛ぶチュウヒとノスリが異常接近。バトルになるのではと期待しましたが、そんな雰囲気は感じさせず、むしろ戯れているかのようでした。 撮影した枚数は多いのですが、そこからピックアップします。..
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北印旛沼で *チュウヒ北印旛沼のチュウヒは、個体数が少し増えたようです。この日、対岸を飛んでいたチュウヒ。 木のてっぺんに降りると、かなり長い時間この場にとどまっていました。こちらが根負けして撮影をあきらめ、視線を外した..
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ホオアカ千葉県の「県の鳥」といえばホオジロですが、ホオアカという鳥もいます。このホオアカ、私との相性がどうも良くありません。相性が良くないものは、アリスイという鳥もいます。鳥撮り歴は17年ほどですが、この2種..
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トモエガモ その後11/18の記事で、トモエガモが飛来していたことをお伝えしましたが、その数日後の冷え込んだ朝に行ってみると、オナガガモ、マガモ、ホシハジロなどが混ざっていますが、さらに数が増していました。太陽が雲に隠..