記事「自然」 の 検索結果 62688 件
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公園のキセキレイカワセミがいた同じ場所にキセキレイもいました。 ここにはハクセキレイとセグロセキレイもいて、キセキレイは数が少ないものの、セキレイ3種が見られる貴重な場所です。
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アトリがいた小鳥の小さな群れが飛んで行った方角を目指して歩いていくと、5,6羽のアトリがアキニレの種を食べていました。アトリにであったのは、およそ8か月ぶりでした。しかし、生憎の曇り空でした。 曇り空だと、..
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ジョウビタキ♂10月下旬に例年通りやってきてくれたジョウビタキ♂。今日は目立つ場所でさかんに飛び回っていました。遅れてやってくる♀が、そろそろ見られると思います。10月30日撮影。
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ウラギンシジミ♂成虫越冬するウラギンシジミが飛ぶと目立つので、眼で追っていれば高い所にとまっても撮影出来ます。 別の日に撮影した、低い場所にとまった個体も。 昆虫写真ランキング
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ジョウビタキの食事この日のジョウビタキは食欲旺盛でした。最初の獲物は蛾の幼虫でした。さんざん振り回してクタッとしたのをペロリと平らげると―—飛びあがって枝にとまり辺りを見回し、次の獲物を目指して舞い降りました。(そのス..
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カワラヒワ小さな群れで飛び回っているのはカワラヒワ。この時期に「待っている」のは、このカワラヒワではなく、マヒワなのですが、今季はまだ姿を見せてくれません。カワラヒワが食べているのは、アキニレの種。マヒワも好ん..
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モッコクの実を食べる *ヤマガラモッコク(木斛)の赤い実が食べごろになったのか、小鳥が集まっています。シジュウカラ、メジロやヤマガラなど。枝が混んでいるのと陰になるので、食べているのを撮るのがむずかしいです。
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コゲラ今季の紅葉と落葉は例年と違っています。冬鳥がやって来る時期になったのにもかかわらず、紅葉しないし、落葉も進んでいません。木々の中の鳥の姿が見えづらいです。冬鳥の飛来自体、遅れている気がします。身近な場..
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チュウヒチュウヒは営巣地の開発などの影響で繁殖個体数が著しく減少し、絶滅が強く危惧されるため、絶滅危惧IB類(環境省)に指定されています。千葉県レッドデータブックでは「A」ランク(最重要保護生物)です。私の行..
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ムラサキシジミ身近で見る機会が多い蝶の中で、翅を拡げた時の美しさはピカイチです。ムラサキシジミが翅を閉じていると、地味で背景に溶け込んでしまいます。どこにいるかわかりますか?向きを少し変えてくれました。それでも分か..
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モッコクの実を食べる *ジョウビタキ♂モッコクの実が熟し、はぜて中から顔を出した赤い種は、小鳥たちに大人気です。メジロ、シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラが常連のところに、ときどきやってくるのがジョウビタキ。この日はすぐ近くの枝に飛んできまし..
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クロ コノマ チョウFacebookの理不尽な「アカウント停止」を食らった所為で、日々の記事をここにアップするようにした経緯は前にちょっと書きました。 「ブログ」というものを一番最初に始めたのは、テニスのサークルでメン..