記事「自然」 の 検索結果 62606 件
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湖北・海津の花見のつもりが・・・琵琶湖に春が訪れて、水も温み暖かくなったので、 友人たちと湖上からの桜の花見をと、湖北の桜の名所、「海津大崎」へ久しぶりのクルージング。 マリーナ雄琴の朝は天気晴朗なれど・・・。 ..
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奄美への旅 「田中一村」・アダンの木「田中一村(たなか・いっそん)」。 知る人ぞ知る孤高の画家である。 私はまだ、この画家の絵を直接見ることがなかった。 数年前、あるテレビ局の番組でこの画家のことが紹介された。 その時以来、..
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「オオイヌノフグリ」裏山の冬枯れの原っぱの日溜りに、 小さな花を見つけました。 やはり、もう春の気配です。 今は、ひとつ、ふたつの花ですが、 やがて、原っぱ一面を、青い星を散りばめたように覆い..
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冬・「裏山にて」家の裏山は、「道くさ達人」への私の修行道場です。 日課のウォーキングは毎日約一時間半ほど。 道草食いながら、楽しいものです。 いつも眺める長閑な風景を切り取ってみました。 ..
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「キンカン」「♪ キンカン塗って また塗って 元気に陽気に キンカンコン ミカン キンカン 酒の燗 嫁ご持たせにゃ 働かん 」 この歌、覚えてますか? ..
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うわ~、また雪です!今日は、予報どおりに、雪が降り始めました。 朝、起きたときには降っていませんでした。 まだ、降り続いています。 ぼたん雪です。 裏の梅畑に ..
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「瑠璃色の玉」澄んだ瑠璃色は宝石の「ラビスラズリ」? それとも、宇宙からみえた地球か。 いや、やっぱり宝石だ! 山茶花の木の下で見え隠れしている。 うん、やっぱりこれは宝石だ..
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「冬の烏瓜」くたびれたように、 橙色の実が一つ、冬の寒空の中で、 ぶら下がっていた。 忘れかけた「烏瓜」。 あの、夏の夜の、 妖艶怪奇な美しい花姿から、 誰が想像できるだろうか? ..
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布絵「山茶花と娘地蔵」知人の布絵作家・宮谷孝子さんの作品展を、 岐阜の美濃加茂まで見せてもらいに行って来た。 岐阜は彼女の故郷。 正月の開催が恒例となって、今年で11回目と云う。 この絵は山茶花..
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「霧の朝・・・、そして」家も畑も裏の山も、霧ですっぽり。 このあたりでは、年にあるか、無いかの気象現象。 嬉しくなって写真に残した。 隣の梅畑も 裏の里山も ..
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「お茶の花」家の裏山には茶畑が広がっている。 ここのあたりは、宇治茶の産地。 春にその年の最初の新芽を摘む一番茶。 初夏に摘む二番茶。 真夏にはみたび芽生えた新芽を摘んで三番茶。 ..
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「山茶花」より先に?「十月桜」は聞いたことがあるけれど、 「十月椿」とは聞いたことはない。 「山茶花」の前に、 この「八重の椿」が、ひとつ、ふたつと咲いてしまった。 季節外れの..