記事「虫」 の 検索結果 6915 件
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花蜘蛛ミドリヒョウモンとフタスジチョウが仲良く蜜を吸っている写真、 ではありません。フタスジチョウは既にハナグモに食いつかれていて、 ミドリヒョウモンにもハナグモが迫っています。 結局、捕..
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夏の蝶吸蜜中のミドリヒョウモン。 夏の青空をメインとした構図にして見ました。 地面に降下して給水中のコムラサキ。 吸蜜中のフタスジチョウ。
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殿様飛蝗この画像のどこかに昆虫が写っています。どこに何がいるでしょうか? 左下にトノサマバッタがいます。小さい頃からこういうのを見つけるのは得意なので、野鳥や昆虫を撮影する時に役に立っていると思います。..
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赤足鍬形北海道もようやく夏らしくなってきました。夏と言えばクワガタの季節ですね。 もう少し被写界深度を深く撮った方が良かったかな。 LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm+GX1で撮りまし..
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ムシムシ大行進ゾウムシは、硬質な質感、ちょい悪な目付き、独特の形態があり、マクロ撮影の被写体として魅力的です このヘンテコな虫は何かというと、 尻上げイトトンボでした。 これはエメラルド色が綺麗な..
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甲斐性ムシヒキアブの仲間が交尾をしていました。虫を食べている個体と、それに繋がっている個体。 肉食系の生き物では、雄が雌に交尾を仕掛ける時には雌に捕まり餌食となってしまうリスクがあります。ムシヒキアブ..
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腹8分目の組織運営働き者のイメージが強いアリですが、 どんなアリの組織でも2割のアリは働かないそうです。これを2:8の法則とかパレードの法則とか言います。 働かない2割のアリだけを集めると、そのうち8割は働..
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LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm+GH2で撮影した蛍今年は諸事情により光るホタルを撮影に行けない感じなので、 光らないホタルを撮影しました。 光らないとされるホタルでも、幼虫が強く光る種類や、成虫も微かに光る種類があるようです。 幼虫..
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皿蜘蛛そこかしこでサラグモの仲間が交接していました。小さい方が雄。 雄の触肢の先端が風船のように膨らんでいます。精液をここに蓄えては雌の生殖孔へ送り込むという、特殊な交接を行っているそうです。 ..
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蜻蛉サナエトンボの仲間は似た種類が多くて良くわかりません。 比較的狭い範囲を飛んでいるので、飛翔中の撮影は楽チンです。 これはルリイトトンボ?
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二筋蝶今期初のフタスジチョウのドアップ。 タテハの仲間なので4本脚です。LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm+GH2で撮りました。
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揺蚊水場周辺で野鳥撮影をしているので、今の季節はユスリカの群れが撮影の邪魔になります。吸血するとか毒があるとかの実害は無いですが数が多いので不快です。 去年のピークはこんな感じ。 蜘蛛の巣にも..