記事「蝶」 の 検索結果 8787 件
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賀茂川で観察したアオスジアゲハの斑紋異常(エサキ型)賀茂川の出町付近でセイヨウカラシナに舞うアオスジアゲハを観察していたら、かなり明瞭な前翅中室に青い斑紋をもつエサキ型アオスジアゲハを発見した。アオスジアゲハの斑紋異常にはエサキ型、タンノ型、ハンキュウ..
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福井県大野市荒島岳登山路でのギフチョウ(通称山ギフ)観察岐阜県との県境に近い福井県大野市の荒島岳(1523m)へギフチョウ観察に出かけた。林道から行く登山路は1000mの尾根ピークからいったん谷に降りて登るコースなので現在は荒れて途中から道が消失しているよ..
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自然観察・・・京都御苑で4月23日に見た野鳥や草花たち久しぶりに京都御苑を訪れこの季節の野鳥や草花、樹木、虫たちを観察した。エナガの子育ては昨日紹介したがそれ以外の野鳥たちもここでご紹介する。おまけとして北区紫野の自宅で自然発生しているジャコウアゲハも紹..
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景観散策・・・4月の賀茂川朝散歩4時半起きして賀茂川を5時から散歩するが、ようやく4月に入ると家を出る時間には明るさが増し、折り返しの西賀茂橋まで来ると写真が撮れる明るさとなる。この時期はいろいろな生命が息吹く時期であり、賀茂川も花..
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生態観察・・・久多オグロ谷と佐々里のスギタニルリシジミ毎年のことながら今年も久多と佐々里のスギタニルリシジミを観察に出かけた。19日は京都が晴天ながら久多は曇天で気温が低くほとんど虫が飛んでいなかった。時たま日が射すとスギタニルリシジミは現れるのだが流さ..
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花散歩・・・花爛漫、春の植物園に咲くこの時期の花府立植物園に春の花が咲きそろった。花爛漫の府立植物園のこの時期の花を見て歩いた。 アマミセイシカ 2016.4.12.撮影 イカリソウ 2016.4.12.撮影 イチハツ 2016.4.12.撮..
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唯一残された京都のギフチョウ産地・・・小塩山のカタクリ群落とギフチョウ過去、京都であれほどたくさん見られたギフチョウも、杉・くぬぎ林等の放置や鹿害により、いまではまったくと言ってよいほど姿をみなくなった。唯一その姿を見れるのが、京都西山にある小塩山になる。ここは西山自然..
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ギフチョウシーズンの終盤・・・南越前と越前市のギフチョウのいる風景4月9日にギフチョウの♀を求めて越前に出かけた。気温が23度になると蝶は活動的になりほとんど花にとまってくれない。それに7日に花嵐となったのでほとんどのギフチョウが擦れていた。南越前と越前市の発生地を..
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ギフチョウ三昧・・・カタクリの花での交尾と斑紋変化の多い南越前のギフチョウ4月5日にまた鯖江方面にギフチョウの発生地調査を友人と行った。午前中は気温が低く曇天のため3頭の飛翔を確認しただけだったが、午後1時半から5時までは南越前に戻ったところ晴れ間が広がり多くのギフチョウが..
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ギフチョウ三昧・・・南越前のカタクリの花に舞うギフチョウ2016カタクリの花に舞うギフチョウを撮影するべく南越前に出かけ現地で6時間来る蝶来る蝶を撮影しまくった。撮影できた杣山型の1頭を除き普通型だが変化が多いのが面白い。ちょうど開花の時期を迎えたカタクリの花と春..
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カタクリの花に舞う南越前の杣山型ギフチョウ300頭に1頭の割で出現するという南越前杣山に棲息する遺伝子型斑紋をもつ杣山型ギフチョウ。収集家はこの蝶を求めて杣山に通うという。しかし、今回は斑紋変化のあるこの蝶を近隣の南越前で確認し写真と動画に撮..
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ギフチョウ三昧・・・越前の春の女神ギフチョウと遊ぶ一日3月27日も2016年春のギフチョウを楽しむために越前に出かけた。ところによってはまだ少し発生には早い場所も見られたが、オスの最盛期に近いところを選び一日ギフチョウ三昧に明け暮れた。花とギフチョウをこ..