記事「蝶」 の 検索結果 8787 件
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自然観察・・・南の島のアゲハチョウ類石垣島・竹富島・西表島に多く飛ぶアゲハチョウ類は本州と同じ種類でも外観の違うものがいる。クロアゲハの♂は尾が短く♀は赤紋が発達している。アオスジアゲハだけはあまり変わらない。カラスアゲハはヤエヤマカラ..
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自然観察・・・南の島のタテハチョウ類とヒカゲチョウ類石垣島・竹富島・西表島へ2015年11月12-17日間蝶の観察と写真撮影に訪れ、そこで出会った南の八重山諸島のタテハチョウ類ジャノメチョウ類をご紹介する。 美しいアオタテハモドキの♂ 2015.11..
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自然観察・・・石垣島・西表島のシジミチョウ類石垣島と西表島で観察できたアマミウラナミシジミ、ウスアオオナガウラナミシジミ、シロウラナミシジミ、ルリウラナミシジミとイワカワシジミの幼虫をご紹介する。ウスアオオナガウラナミシジミは迷蝶が土着して発生..
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自然観察・・・石垣島・竹富島・西表島にいるちびシジミチョウ類八重山諸島の石垣島、竹富島、西表島にいるちびシジミチョウ類を撮影に出かけた。日本一小さいと言われるタイワンヒメシジミは西表島のミツバノコマツナギが生えている草地に局所的に発生していて、迷蝶が居ついたも..
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蝶の生態・・・ウマノスズクサがあれば市街地にも現れるジャコウアゲハウマノスズクサがあることで植物園にはジャコウアゲハが一時的に大発生した。北白川の住宅地でもウマノスズクサがあることで自然発生を繰り返しているが、我が家もウマノスズクサを植えてみると今年は自然発生するよ..
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蝶の生態・・・今年の秋、京都府立植物園に多く発生したスミナガシ今年の秋は植物園のアワブキに何度となくスミナガシが産卵に訪れたようで、かなりの幼虫を自然観察することが出来た。幸い今年は野鳥の数が少なく、本来なら終令幼虫になるまでに捕食されるところが、今年はかなりの..
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蝶の生態・・・京都市北区紫野の住宅街に定着しているクロセセリ我が家の周辺にクロセセリが定着している。京都の山沿いの発生地は鹿の害でミョウガが減りその姿を減らしているが、住宅街では割とミョウガを植えているお宅が多いのでこの蝶が住み着く環境となっているようだ。市原..
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蝶の生態・・・今年1頭だけ採取できた京都府立植物園のクロコノマ2011年は京都のいたるところにクロコノマが発生し、奥地では花脊峠から広河原や大見にまでその姿があった。しかし、2012年ころからそれは少なくなりはじめ、2014年はかろうじて京都府立植物園に4頭の幼..
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蝶の生態・・・東近江市で採取したカラスアゲハの飼育今年夏、東近江市で採取したカラスアゲハから採卵した幼虫の生態をご紹介する。 昨年の春、宝ケ池の岩倉川で観察したカラスアゲハ春型の♂ 2014.5.3.撮影 東近江市で採取したカラスアゲハ(夏型)の..
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蝶の生態・・・秋は幼虫期間が長いアオバセセリ夏型のアオバセセリは比較的飼育がしやすいが蛹で越冬する春型のアオバセセリは秋の幼虫期間が長いので飼育がなかなか大変である。終令幼虫期間が10月から11月の初旬まで1カ月ほど終令のまま棲息する。食草のア..
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自然観察・・・南からやってきて秋に見られる蝶「ウラナミシジミ」秋になって農家がインゲン等の豆をそだてたり、ノアズキなどの野草が実を付けると、一時的にウラナミシジミが大発生することがある。南からやってきてこの時期になると現れる蝶で、普通はそれほど珍しいと思わないが..
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自然観察・・・ヒサマツミドリシジミ産地の紅葉とヒサマツミドリシジミの♀ヒサマツミドリシジミの♀の5度目の観察に某所へ出かけた。すっかり山は紅葉して非常に美しい。朝から快晴のヒサマツ日和となりその産卵活動観察を楽しみにした。何時もの通り朝日が当たり気温が上昇する9時から1..