記事「観光」 の 検索結果 48467 件
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「しまなみ海道」旅行記(その4)因島から伯方島因島水軍城を後に 宿泊地である伯方島に向かうことに 因島と生口島を結ぶ美しい斜張橋の「生口橋」 「新尾道大橋」は塔柱から上下道の真ん中を吊るような珍しい形でしたが、こちらは、..
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「しまなみ海道」旅行記(その3)因島水軍城(広島県尾道市)因島北ICを下りて向かったのは 小高い丘の上に立つ「因島水軍城」。 今年の本屋大賞を受賞した「村上海賊の娘」でブレークする前に訪れたいと思い立ち 今回の「しまなみ海道..
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「しまなみ海道」旅行記(その2)尾道から因島へGWに旧友たちと訪れた 「しまなみ海道」の旅日記を整理したいと思います。 福山城を後に 次に向かったのは、「軍師官兵衛」でも、取り上げられた足利義昭が室町幕府の再興を毛利家の後ろ盾で..
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「北の大地」旅行記(2014)(その50・函館を後に帰路に着く)啄木小公園を後に ガソリンスタンドで給油し、レンタカーを返却し函館空港へ 既に伊丹空港からのボンバルディア機が到着して整備中だったのですが、待ち時間を利用して空港内をウロウロ ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その49・「啄木小公園」と「浪漫館」(北海道函館市))トラピスチヌ修道院を後に最後に訪れたのは・・・ 海岸線を走り啄木公園へ 石川啄木が愛した津軽海峡が見渡せる大森浜沿いにあり、「石川啄木の像」がひっそりと建って(座って?)います。 ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その48・トラピスチヌ修道院(北海道函館市))いよいよ最終日 天気は晴天・・・朝は、ちょっと涼しくて・・・ また、ホテルを出る時もホテルの従業員さんたちが笑顔で見送って頂き、とても清々しい気持ちで出発しました。 飛行機の時間の関..
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「北の大地」旅行記(2014)(その42・もう一度、函館の坂道を)晴天の中 電動レンタサイクルで元町界隈を疾走??? と言いつつ、横方向は快適に走れたのですが、縦(坂道)は、電動アシストでも堪えました。 初日の夕方にも訪れて、その坂道の魅力を感じた..
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「北の大地」旅行記(2014)(その41・ペリー提督が見た”HAKODATE”)ペリー提督と言えば 幕末に黒船を率いて開港を迫って浦賀に上陸した、いわゆる「黒船来航」のことを小学校の社会の時間で習ったのは、40年以上も前の話ですね。 そのペリー提督がここ箱館(函館)に..
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「北の大地」旅行記(2014)(その38・函館外国人墓地)ベイエリアを抜け 港の一番先・・・函館ドック前を左折して・・・ 「魚見坂」を上って・・・目指すは、外国人墓地 神戸もそうですが、早い時期に開港した港町は、外国人が早くから住ん..
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「北の大地」旅行記(2014)(その37・函館の和洋折衷住宅)ベイエリアから末広町界隈をサイクリングしていると 多く見かけるのが、一階が和風の造り、二階が洋風の造りの和洋折衷のモダンな建物 神戸にも洋館がたくさんあって異国情緒豊かです..
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「北の大地」旅行記(2014)(その35・新島襄・海外渡航の碑(北海道函館市))昨年の大河ドラマで 主人公だった新島八重子の二番目の夫 同支社大学の創始者である新島襄は、この函館の地にも縁があったようですね。 「赤い靴の女の子」の銅像の前には 新島襄が小船..
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「北の大地」旅行記(2014)(その34・函館ベイエリアを散策-後篇)海沿いの風が心地よくて 電動レンタサイクルでベイエリアを快走。 1988年3月13日の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸が実際の乗り場であった旧函館第二岸壁に係留・保存して公..