記事「詩」 の 検索結果 48573 件
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『たとえ100年が長くても命はすべてお見通し』(これは詩です260210)『たとえ100年が長くても命はすべてお見通し』 日銀は黒田の時代 大規模金融緩和のいっかんで 市場から株を買い占めてきた リーマンショックで日本だけ 株が低迷して立ち..
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『おおいそがしあの世の必殺家業』(これは詩ですが掌編小説260210)『おおいそがしあの世の必殺家業』 グリーンといえばみんなだまされた 水素はH2 石炭はCHONS グリーンは石炭だったのだ 水素は電気の塊 電気でできたバケモノ..
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意外とだいじょうぶ意外とだいじょうぶなものである カメラを引きにすれば 今この時の いいとこだって見えてくる そこも見つけて 笑顔でいこう
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『庶民さまには驚く光景サロンさまの暮らし』(これは詩です260209)『庶民さまには驚く光景サロンさまの暮らし』 いまだけよいぞ。 自分だけはよいぞ。 国を亡ぼすでの。 なになにいうかそち。 思想が出てきたのでな。 耳がないぞ。..
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『日光浴が大切な時期』(260209)これはきょうの空。 日を浴びて気分を変える朝が有り 実はきょう夜中に気づいた、わかったのは、団地の敷地内に誰かが植えたアロエ(先日書いた..
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『何々何々でサロンさまの快楽』(これは詩です260209)サロンというのは、もう選挙に大勝したので、庶民の世界を自由気ままに好き放題にしている。ネットの言論の封鎖とかもかなり緩んでいる。 サロンというのは、なにもかも、国民の情報を集めて、分析し..
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ここからここから そうだよ いつもここからはじまる
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知らない街ふっと 雪化粧 東京が1日だけ 知らない街になる ことしも
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『人間は病んでいる(そして闇)である』(260207)この下のはケール、キャベツの原種ともいわれている野菜である。 これはふつうの春菊、100円ショップで買ってきたものである。 これをひとつまみ、..
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『懐かしいむかしの思い出』(これは詩です260207)『懐かしいむかしの思い出』 クラッシックカーをながめるように ニッサンのブルーバードを思い出すのだ オヤジが最初に買ったのはブルーバードだった 自分も大学生になって代車で..
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『地獄が好きだったサロンさま』(これは詩です260207)『地獄が好きだったサロンさま』 EVはガソリン敵視。 電気代が二倍になった。 EVは電池が重くて大気汚染も深刻だった。 植物たちが嫌った。 EVは環境破壊の代名..
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『日本津々浦々荒畑農業になってきた』(これは詩です260207)『日本津々浦々荒畑農業になってきた』 世界中が経済成長を求めているという サロンさまの花火が上がった 貧しさからの脱却が必要だった また花火が上がった もっと豊かな暮らし..