記事「詩」 の 検索結果 48512 件
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素直に・・・・・!素直が一番!というけれど、・・・・・・ 私の記事は、ただひたすら、ありのまま・・・ 素直に綴っているだけ・・・・・。 「どうかして…」なんて思った事ないし、 っていうか、そこま..
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te - ma 風昔のノートを見てましたら、私の詩は〝風・光・海…〟などが、 結構 よく使われているんだなぁ~と、改めて思いました。 「短歌」と違って、「詩」は自由過ぎて(?)、一見 「 love poem?」..
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~ * ~ 春の陽に ~ * ~今日の記事は、少し趣きを変えてみました。 窓ちかく春のしるしと菜の花を挿したる向こうに名残りの小雪 ・・・いきなり、なっ?! 何事?!・・・みたいな、始まり方ですが、 何年か前、『短歌』..
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ハーヴ。ハブでは無い、ハーヴだよ、毒は無いけど、毒以上の何かは持ってる。ミントとは違う、それがハーヴなんだ。そんな言葉を聞いた。それは、食べなきゃ分からない事なんです。幹からそして葉へ、この繋がりは信..
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心心に写真があればいい 心で写真を撮ればいい この青空を 心にずっと
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何処か。植物は愛で絡みつく。人は本当の愛なんて、いつまでも分かっていない。植物の愛を知る必要がある。誰も傷つけないシンプルな愛が植物にはあると思う。上手くは言えないけど。何で愛は育つのか、植物は水と太..
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世界感じて 感じて 感じるものを 感じて それが世界
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生える。鏡に映る自分は自分では無いなんて当たり前で、本当の自分を映してくれるのは、太陽の影だけだよ。その影をちゃんと見ないで自分は人間だと思ってる人は沢山いるんだ。ほら本当の生き物になってる。爬虫類っ..
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にじ空ははれる 雨がふって また晴れて にじが出る
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踏んで。引かれた線は、いつも白い顔をして本当の表情を見せずにせこいな。そんなせこい線に乗っかってドライブなんて誘われるのは、そのドライバーのお気に入りに決まってる。何人乗れるか分からないけど、沢山乗れ..
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そうなんだ何度でもぼくはよみがえる そうだ そうなんだ そうなんだった
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先へ。扉は無くても、どこから出て来るかで話は変わり、その後も変わっていく。そのどこからを、どうやって選ぶのか。その問題は、いとも簡単に解く事もできれば、いつまでも解けない事もある。それは出て来た所を..