記事「詩」 の 検索結果 48675 件
-
『インフレで人も国もリスクになった』(これは詩です260228)『インフレで人も国もリスクになった』 アメリカの若者世代は 親世代のように富を築けない インフレがきついのだ 学費も家賃も急騰してしまった ふつうに働いていたら 破産申請..
-
はるかぜ春風のスピード。 さっと部屋に入ってきて、 紙がビュン。
-
雨おとラジオ 第7回放送「合格祈願」第7回放送「合格祈願」.mp3 Chiyo「かげふみ」より「合格祈願」 https://www.amamiya-taichi.com/video10.html 雨宮大智『短編詩集 過ぎゆ..
-
『サロンさまはアンポンになった』(きょうの感想260227)サロンさまが使うカネ、補助金とかは、あっさり決まってばらまいたりドブ川に流すけれど、消費税の減税とか、庶民の暮らしを支えるカネについては、まったく牛よりも遅いカタツムリ、遠路はるばる東海道..
-
今日も一日が夜の街が 窓から入ってくる 今日も一日が終わる
-
『便利を求めた人間は不幸になった』(これは詩です260227)『便利を求めた人間は不幸になった』 AIがのしてくる SaaSが死ぬらしい AIがのしてくる EC(イーコマース)も死ぬらしい AIがのしてくる 人がいち..
-
『人の世がサロン悪魔()』(260226)きょうもふつうの一日であって、すなわちはこれはこれ以上もない幸福な一日ということができるのである。 有難き今日の一日有りにけり 人間は日々不幸がなければ、幸福であること..
-
『サロンの悪臭毒ガス』(これは詩です260226)『サロンの悪臭毒ガス』 実生活に実りをもたらさない AI半導体国内内製化 カネ税金が有頂天へ 設計も試作も 欲深サロンが花火を上げている カネ税金は有頂天が一..
-
とらわれの身とらわれ身から 自由に 自由に と 春がふきこんでくる
-
『太陽は待っている悪霊は狂い死にまぢか』(これは詩です260225)『太陽は待っている悪霊は狂い死にまぢか』 人間は毒ガスに おおわれている 人間は悪霊にとりつかれて 憑依されている 地球の空も 毒ガスにおおわれてきた ..
-
うるおしひさしぶりに うるおされて ぼくはクラクラ 料理などする 雨の日
-
ふきのとう先日初めて来てくださったお客さまが、 『ふきのとう』(工藤直子/詩 くすはら順子/絵 ミアキス)を見て、 懐かしいと仰っていました。 ふきのとう - 工藤直子, くすはら順子 小学校低..