記事「詩」 の 検索結果 48517 件
-
写真 札幌時計台 (詩)時の流れ時計台の鐘が鳴る 青く 乾いた北の空 やあ! 今日も元気かい? 何時もの時間 何時ものように 規則正しく呼びかける あぁ! 今日も生きてるよ ..
-
詩 花一輪*花一輪 都会の雑踏の中 見知らぬ人と すれ違う 懐かしさに ふっ! と振り返る そんな香り 残せるでしょうか 貴方の人生の 端っこ..
-
詩 大地の春 (輝く大地)*大地の春 早春の山々 まだ残雪は 稜線を真白く像る 麓の 畑は 早 黒々と耕され 雪融けの 水を含んだ土底から 温んだ 陽射しに ミルク色の 朝霧が立ち込め..
-
詩 旅立ち重い雪に閉ざされていた いや 閉ざしていたのは 自分自身の心 何時も何かを 追い求めていた 何時も誰かを 追いかけていた 形ある物ばかり 探し続けていた 時折押しつぶされそうにな..
-
詩 明日晴れたとしても週末の 夕焼け空はどこか寂しい 明日の天気が 晴れだとしても 通り過ぎる風さえも 私の心をすり抜ける 置き去りにされた ペットボトル アスファルトに転がる 虚しい響き..
-
詩 波紋人里離れた 森の奥 懐かしい 匂いの木々に囲まれ 今は 眠るように 閉ざされた湖 羽根を休める 水鳥さえ 何処か遠慮がちに舞い降りる。 そっと水を掻き分け 湖底から 聞こえる..
-
「 歌詞 浮かれ月」について「 歌詞 浮かれ月」について お遊びで 書いてみました。 歌詞は 初めてです。 ふ~~! 変換違いにもほどがある(汗 汗) 見ちゃった方 忘れてね!
-
「奇跡」について「奇跡」について 初めまして! 時々 覗かせて頂いていました。 恋の感情と 壮大な地球の変化 大きなものを感じます。 詩に対しての 知識は あまりありませんが 宜しくお願い致します。
-
歌詞 浮かれ月浮かれ月 弥生三月 やよ桜月 浮かれ気分に身を任せ はらり ふらりと舞い踊る 君の手酌に つい つい ホロリ 月を浮かべて 花見酒 弥生三月 やよ桜月 お手々繋い..
-
詩 灯台 写真(イメージコラージュ)ギィ ギィと 軋む音 ただ月明かりだけが 暗い海を青白く照らし出す 時々 なにか言いたげに タプタプと小船を揺する波 行く宛ても告げず 突然旅立った あの人の船は羅針盤を持..
-
詩 君よ自由の空を飛べ*君よ自由の 空を飛べ 私は 君を恋愛詩の神と崇める崇拝者だ(大袈裟?) 君の描き出す 一途で 泣きたくなるような世界が好きだ 時には まるで 主人公の様に 書かれた ..
-
詩 時は流れてもどんなに 晴れやかな時も どんなに 悲しいときも 時間は 止まずに流れていく 人は 出会いと 別れを繰り返し 喜びと 涙を 心に刻んで行く もう 幾つ重ねただ..