記事「詩」 の 検索結果 48485 件
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『何々何々でサロンさまの快楽』(これは詩です260209)サロンというのは、もう選挙に大勝したので、庶民の世界を自由気ままに好き放題にしている。ネットの言論の封鎖とかもかなり緩んでいる。 サロンというのは、なにもかも、国民の情報を集めて、分析し..
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ここからここから そうだよ いつもここからはじまる
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知らない街ふっと 雪化粧 東京が1日だけ 知らない街になる ことしも
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『人間は病んでいる(そして闇)である』(260207)この下のはケール、キャベツの原種ともいわれている野菜である。 これはふつうの春菊、100円ショップで買ってきたものである。 これをひとつまみ、..
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『懐かしいむかしの思い出』(これは詩です260207)『懐かしいむかしの思い出』 クラッシックカーをながめるように ニッサンのブルーバードを思い出すのだ オヤジが最初に買ったのはブルーバードだった 自分も大学生になって代車で..
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『地獄が好きだったサロンさま』(これは詩です260207)『地獄が好きだったサロンさま』 EVはガソリン敵視。 電気代が二倍になった。 EVは電池が重くて大気汚染も深刻だった。 植物たちが嫌った。 EVは環境破壊の代名..
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『日本津々浦々荒畑農業になってきた』(これは詩です260207)『日本津々浦々荒畑農業になってきた』 世界中が経済成長を求めているという サロンさまの花火が上がった 貧しさからの脱却が必要だった また花火が上がった もっと豊かな暮らし..
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『世界を救うのは神御仏(笑えない株高2)』(これは詩です260206)注:これは、きょうすでに書いた詩、同じ日の投稿(『笑えない株高』)、に追加したものです、時間がなくて、昼に書けなかったので、夜中に投稿したものです。相変わらず、パソコンで投稿できないことが、ゆえに時間..
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『笑えない株高』(これは詩です260206)『笑えない株高』 株が高くなった 庶民が暮らせなくなった 株が高くなった サロンのカネが増えた 株が高くなった 庶民のカネがなくなった 株が高くなったのだ ..
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風のかたまり風が降りてくる 清い 風のかたまりが ぼくはそれをうけとめる
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「人の世は明日永遠に死んでおり」 (260205)きょうは空気が尋常でないので、その種類にもよるのだけれど、酒がないとダメな空気であった。お茶でいいときもあれば、コーヒーでやすらぐときもあれば、酒でないともたないときもある。きょうは酒が必要であ..
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『きょうの昼に思ったこと(天才より日本の知恵を)』(これは詩です260205)『きょうの昼に思ったこと(天才より日本の知恵を)』 小国は小さいほど知恵がないと滅びる 大国はどこかに天才がいて その数も多い 小国は意固地なこころで 自滅しがち..