記事「詩」 の 検索結果 48606 件
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番外・『仕事』と『ありがとう』4月1日、この日が来ると、人事異動の新聞掲載名簿を見ながら、 「また今年も別れと出会いの4月だなぁ……」と、 淋しい気持ちと、新しい環境への不安におそわれて、 少々、気持ちがブルーになり..
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『ぱぴぷぺぽっつん』市河紀子・編 西巻芽子・絵 のら書店『子どもたちがはじめて出会うのにぴったりの楽しい詩集』と、帯に書いてあって、その下に、「もし気に入った詩があれば、それはそのときからあなたの詩だよ!」と、工藤直子さんのメッセージが書いてあります。私の..
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素敵な詩集に出会いました!「くじけないで」98歳の詩人柴田トヨさんの処女詩集・・憧れの未来図でした(飛鳥新社・著者 柴田トヨ) 新聞書評で家族が知り図書館から借用。私も覗かせてもらって一気に詠いました。悲しさは湧かない、微笑みと感動が急流のごとく胸を打ちました。98才にしてこの若々しさ、やはり真..
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たぶん。雲の上の存在の事なら、雲の下で考えても無駄かも。雲に聞くのが一番早いに決まってる。雲の存在が上とか下とかを決めてるよね。そうだよね。ところで雲とは何なんだ、意地悪なのかな、それとも天使なのか、..
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カレンダー。新しいカレンダーは斬新だよ。たくましく戦う数字が四方に目を向けている。一日一日の境界線を守る、数字の戦士達を毎日見る事になるんだ。休みとは何だろうか、休みの数字の戦士もたくましく屈強だ。このカ..
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【詩】 just mooment forever ~過去世の物語~過去の様々な顔によりて 形 なされる イマココ 「今」に触れるは「不思議」なり 経験の様々な顔 感情の様々な色 人の出会いの様々な場面 「わたし」という物語 過去..
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【日記】突き抜けてる感…つらつらと…おもうまま。 突き抜けてる感じのあるのとないの 突き抜けて その向こうにスカイブルーの眩しい光の中 ぽかん とした青空 なにもない ..
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【哲学】至福いつだったか 至福 अानन्द ~aanandaアーナンダ~ を知っていた そして知っ..
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【日記】あっという間におばあさんあっというまに5月になって。 あっというまに夏になって。 あっという間に森がふかみどり色。 あっという間に蝉が鳴いて。 あっという間に台風が来て。 あ..
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【こころ】すべては愛のかたちヨガクラスを終えて ひとりくつろぎ ふわりと自分の時間に入ったとき 思わぬギフト 全てが愛の形であると こころの底から実感する..
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【詩】ひとふでがき心の赴くまま 時の過ぎるまま 「いま」そして「とわ」 あらゆるところに「それ」 さまざまなモノコトを平らげ 「とき」は 悠々..
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【詩】つきあかり月の照らす道 月の照らす道は 遠い遠いところへつながっている 未来でも 過去でもない 永遠の場所へ ..