記事「詩」 の 検索結果 48584 件
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『果実がたわわ温室日本庶民の社会』(250123)きょうの朝、まずいつもどうりだけれど、ベランダを見て、少し片づけをし、後はバラの花のつぼみが膨らんできているのを見て、 「いいな」とか、楽しんでいた。 コーヒーをいれて、新..
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『妄想バブル』(これは詩です250123)『妄想バブル』 人間社会は人殺し社会になっている。 人を見れば即座に殺す。 人を見れば即座にカネを奪う。 国も自治体も、マスコミも、 お抱えの学者も、コメンテイタ..
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今日も空があるぼくのうえには 今日も空がある いろんなきのうをこえて 今日も空がある 雲が流れてく 雲が流れてく ぼくのこころに 春の風が吹く ぼくのうえには 今日も空..
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『毎日が心配な暮らし』(これは詩です250121)『毎日が心配な暮らし』 空気が毒ガスになった。 人間が毒ガスの元だった。 人間は心も毒ガスになった。 注:心も毒ガスというのは、そういう気を持って、憑依し..
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異郷の国の橋にもたれて異郷の国の橋にもたれて 透明な硝子のような双眼鏡で夜の街を覗いている 船と船が行き交う海の底にもうひとつの街がある 人魚が住んでいるかもしれない 船着き場には 船..
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都電三ノ輪橋駅荒川車庫前の思い出広場です 東京の町に都電は似合います 下町を走る都電はいつも子供 お年寄りそして学生と いろんな人が乗り降りしています 下町の商店街は活気があり、眺めているだけで楽し..
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境行きのバス蝉の抜け殻が今日も路面に貼り付いているのを見た 黒い雲と白い雲との切れ目がはっきり分かる 世界はもうすっかり季節を塗り替えようとしている あと一歩で雨が降りそうな空だから 不安..
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春の風のようにおはようございます。 無意識に打ち込んだそのひとこと どんなときもやさしく やわらかに 春の風のように 生きていきたい
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そこまで空のむこうにみえるあかり 風はもう春 そこまで
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サヨナラダケガ人生ダサヨナラダケガ人生ダ 歳を重ねるにつれ、この言葉の意味が痛切に感じられる。 年賀欠礼のハガキが、年賀状を交わしていた人からではなく、娘さんや息子さんから届く。 高齢社会では別れが多い。 ..
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月と 想いだした詩(みやざわ けんじ さん)先日 宮沢賢治さんについての テレビ番組 ふわ っと みていたのですが これから書き写す 詩を久々に聴いた(みたのかな?)気がし て少し気になっていたのかな?今日また想 いだし..
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空気の中に空気の中に詩があるから それを言葉にする ひんやりした朝 日中は3月なみ 今週もよろしく