記事「詩」 の 検索結果 48585 件
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『一歩一歩の功徳を』(これは詩です240812)『一歩一歩の功徳を』(240812) 禅、一歩一歩。 禅の功徳、確実に一歩一歩。 世界が消えて、一歩一歩。 世界を救う、一歩一歩。 人のなにもを忘れて、一歩一歩。 誰..
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今年の夏水蒸気 水蒸気 水蒸気 くも せみ 冷たいお茶 コーヒー コーヒー
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『悪霊退散必定不可欠の社会』(これは詩です240808)『悪霊退散必定不可欠の社会』 やたら人に引っ付いてくる人は 悪霊に憑依されている。 やたら引っ付いて因縁をつけ なんでも関わってくる人は (すでに人ではなく人非人) ..
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はれやかな夏の日意外とだいじょうぶだったりする この世は捨てたもんじゃない とコーヒー飲む はれやかな夏の日もある
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微妙なところ降る 降らない 微妙なところ 今日が一日 はじまる
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『夏枯れの命を宿す発露かな』(これは詩です240804)『夏枯れの命を宿す発露かな』 ザクッ、ザクッと音を立て、 夏枯れの雑草の、今だ命を宿す、 人と大地の心地よさかな。
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朗読100「ひとりきりの夜」自分で決めたことだから・・・。100ひとりきりの夜.mp3
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水蒸気水蒸気 人類が動力としてきた それで文明を発展させてきた 水蒸気 水蒸気にぼくたちは囲まれている
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るんぺんパリ【RunPenParis】【自己紹介 2024年8月3日追記 4335文字】三重県伊賀市(旧名:上野市)出身伊賀市(旧名:上野市)に1976年(3歳)から1996年(23歳)6月まで住んでいた1976年以前の記憶と出生は不明津..
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RunPenParisRunPenParis
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『夜の散歩もますます苦しい』(これは詩です240802)『夜の散歩もますます苦しい』 悪臭の毒ガス空気が蔓延し 道を歩けば息が絶えてく 悪徳の毒ガス空気が広がって 地球をおおう灼熱地獄 注:夜なので、人が少な..
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『サロンの手下へ向けた晩歌』(これは詩です240802)『サロンの手下へ向けた晩歌』 自然を失った発狂した 人間が毎日命を滅ぼしていく カネや地位や勝手自由 欲が己を蝕んで行く先がない 空虚なむなしさが広がっていく ..