記事「読書」 の 検索結果 44532 件
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読書火曜日は友達と四人でランチに行きました 海鮮和食と手打ち蕎麦のコース う~ん 写真撮ったけど 食べる物を撮り慣れていないから今一 とっても美味しくて楽しかったと言うことで 出かけるこ..
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発見!勉強する価値、読書をする価値とは?今、フォロワーさんのRTを見ていたらいいツイートがありました! せっかくなので、ご紹介します♪ 引用開始/////////////////////////////////// 何故勉..
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岡村 道雄「縄文の生活誌改訂版(日本の歴史01)」、今日聴いたCD読み終えた本について。 2000年刊行の小学館版日本史叢書の第1巻。 その2002年に出た改訂版。 改訂の理由は旧石器捏造事件の影響。 刊行された途端..
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北杜夫 白きたおやかな峰。。高校時代に読んだ本があります。 北杜夫 白きたおやかな峰。 北杜夫氏とは「どくとるマンボウ航海記」「楡家の人々」「幽霊」などの小説や随筆でも有名な作家であり、精神科医でもあります。 ..
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●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)の日々、エゾテリズムを修めた竹下節子の『ジャンヌ・ダルク』はいつだって。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「恋多きヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
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●末尾ルコ かつて語ったロス・マクドナルド『さむけ』そこがまた、(好きになったら、もう離れられない)という二人の悪魔的魅惑なのでしょうけれどね。 しかしチャンドラーやハメット、必ずしもハードボイルドビギナーにとって読みやすく愉しみやすいものではないか..
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●末尾ルコ かつて語ったハードボイルドハードボイルドミステリ(探偵物)と言えば、何と言ってもレイモンド・チャンドラー、そしてダシール・ハメットとなります。 この二人、ちょっと悪魔的なまでの魅惑があるんですね。 もちろんレイモンド・チャ..
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●末尾ルコ かつて語った『倉橋由美子の怪奇掌編』2『倉橋由美子の怪奇掌編』。 例えば「体内から革命を企てる声が聞こえてくる」作品、その名も「革命」。 あるいは「自分の子どもが溶けて骨になる、が、生きている」作品、「事故」。 軽いタッチな..
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●末尾ルコ かつて語った『倉橋由美子の怪奇掌編』 1倉橋由美子は高知出身だけど、「高知、高知」をまったく強調しなかったのがいい。 郷土愛はけっこうだけど、あからさまなのは美しくない。 最近「あからさまな」高知出身者が多いもので。
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●末尾ルコ かつて語った『十二の恋の物語』2レー。 シンプルなストーリーラインの、いわば童話の原型のようなもので個人的には「入る時間と入らない時間」がある。 読みやすければ「入る」というわけではないのですね。 ところが2016年5月はじめ..
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●末尾ルコ かつて語った『十二の恋の物語』1例えばマリー・ド・フランスの「十二の恋の物語」という本が岩波文庫から出ていて、これは「ブルターニュに伝わる恋と冒険の物語をうたった12のレー(短篇物語詩)」と文庫本のカヴァーに記されている通りの内容だ..
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アンドレ・マルロー 「希望」と「ラザロ」ここへ来てアンドレ・マルローの伝記を読みたくなった。普通の日本人には想像もつかないようなとてつもない生涯を送ったアンドレ・マルローってカッコいいなんてもんじゃない。「カッコいい」と言っても「あのイケメ..