記事「読書」 の 検索結果 44454 件
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フィンランド好き火曜日。 仕事はゆるゆるやっていますが、もういつ辞めてもいいなあという気分なので(経済的にはダメなんですが)、ゆったりモノを考える時間がある、夏休み明け。9月からまたダッシュでマラソンみたいな日々が..
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読書『 戦争は女の顔をしていない 』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ私がこの本を読んだところで、戦争は無くならないでしょう。 でも、あなたがこの本を読んだら、きっと・・・
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英訳小説と日本語訳小説をかわるがわる読んで太宰治の小説の英訳バージョンと、ロバート・スティーブンソンの『ジキル博士とハイド氏(The Strange Case of Dr. Jekyll and Mr. Hyde)』の日本語訳をかわるがわる昨..
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9203 ≪地球巡礼≫≪地球巡礼≫ ハヤカワ・SF・シリーズ 3110 早川書房 1966年3月31日 初版発行 ロバート・シェクリイ 著 宇野利泰 訳 沼津図書館にあった、新書サイズの本です。 ..
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Reza Aslan『人類はなぜ<神>を生み出したのか?』レザー・アスラン(Reza Aslan)著、白須英子訳で、文藝春秋社より2020年2月に刊行されました。原書の刊行は2019年です。電子書籍での購入です。本書は、人類史における「神」というか「宗教」..
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『季節七十二で候。』『季節七十二で候。』 大田 垣晴子 メディアファクトリー 春夏秋冬の季節を暦で区切っているのは二十四節季であるが、その節季をさらに細かく3つづつに区切ったのが七十二候というのだそうな。 その72を..
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敗戦記念日ですよね……ホントは………終戦記念日という言葉は…言霊の国の命名としては……ちょっと…と、いつも思っています。 戦争は自然現象ではないから、自然に終わるものではないのに……。 戦争の価値判断は別として、客観的には、国と国の..
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筧美和子「ザ・ランジェリー」「挑発するヴィーナス」読み終えた本について。 筧美和子のデジタル写真集2選。 古い家で下着姿で家事とか、グラビアならではのシチュエーションが中々。 ましてや、掛井さんのプロポーショ..
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オヨヨとの出会い小林信彦(1932年東京生まれ)という作家の存在を教えてくれたのは、同学のℕ君だったと思うのだが、いつもの事で確信は無い。彼と知り合ったのは卒業を目の前にした冬のある日だった。専攻が違っていたので、そ..
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読書『 星を継ぐもの 』ジェイムズ・P・ホーガン『白鯨』とは違って、面白くて一気に読み切った。 この差は一体どこから生まれてくるのか。
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【読書メモ】2024/01/01~05/27に読んだ本(10作品)01/01 百田尚樹『海賊とよばれた男』 01/18 スザンヌ・シマード『マザーツリー 森に隠された「知性」をめぐる冒険』 02/06 小路幸也『隠れの子』 02/10 ファン・ボルム『ようこそ..
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読書『 白鯨 』メルヴィルめんどくせー文章。すぐ嫌になって読むのやめた。 村上春樹ん時も似たような感じを受けた。俺には無理。