記事「読書」 の 検索結果 44476 件
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密室黄金時代の殺人 雪の館と六つのトリック密室黄金時代の殺人 雪の館と六つのトリック 鴨崎 暖炉 何か深さや重さが足らない気がしたけどそれなりに面白かった 小難しい氏名を付けるより、判りやすい名前の方が小説の本説は読みやすいよね..
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クスノキの番人クスノキの番人 東野 圭吾 まだまだ続く東野圭吾、予約してるから読まねば・・ 読みやすくて、すらすら読めるのはいいのだが、冒頭はあまり面白くも楽しくもない話 後半は深みも出てきて楽..
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黒牢城黒牢城 米澤 穂信 黒田官兵衛が主役で土牢から謎解きを展開して、ミステリーとするのかと思ったら 主役は荒木村重だった 荒木のイメージは籠城してる自分の城をすて自分だけ逃げ出した情け..
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魔力の胎動魔力の胎動 東野 圭吾 ラプラスの魔女に続くて感じ この本だけで面白いかな・・
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満願満願 米澤 穂信 儚い羊たちの祝宴が気になったので、他の著書も読んでみた 深い話が多い と、思ってたら直木賞だ 黒牢城も予約してあるので、楽しみだ
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仮面山荘殺人事件仮面山荘殺人事件 東野圭吾
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透明な螺旋透明な螺旋 東野 圭吾 ガリレオシリーズなのだろうが、ミステリー色は薄い 読みやすく、一気読みした そろそろ、しっかりとした感想を書くべきか悩む
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向日葵の咲かない夏向日葵の咲かない夏 道尾 秀介 内容が嫌すぎて二度と読みたくない 終わりもスッキリしてないので、もやる
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半沢直樹 アルルカンと道化師半沢直樹 アルルカンと道化師 池井戸 潤 初半沢 読みやすかった 物語の流れが奇麗なので、楽しめた ただ、内容のボリュームが映画というよりドラマ一本くらいな気がする
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七回死んだ男七回死んだ男 西澤保彦 構想は面白いのだが、無理やりなことに目をつむれるのかどうか 高校生を社会人と間違うのは流石に・・・
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ロートレック荘事件ロートレック荘事件 筒井康隆 面白いのかよくわからない。ネタを仕込むために文章が読みにくいのは納得いかない そろそろ読書に飽きてきたか
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倒錯のロンド倒錯のロンド 折原 一 年賀状もまだなのに読んでしまった。 いろいろと思うことはあったが、結末がもやもやする気持ちが大きいかな まぁ、後半は一気に読めたので良作なのか