記事「読書」 の 検索結果 44533 件
-
『マクロ経営学から見た太平洋戦争』を読んだにょ『マクロ経営学から見た太平洋戦争』(森本忠夫著、PHP新書)とかいう本を読んだにょ。 太平洋戦争と言っても、各戦場での戦況や戦局の変化とか、戦争指導者や戦争指導方針の変遷とか、そういう「目に見え..
-
『日本はそんなに悪い国なのか』を読んだにょ『日本はそんなに悪い国なのか A級戦犯・靖国問題・平和祈念碑設立をめぐって』(上坂冬子著、PHP文庫)とかいう本を読んだにょ。ま、内容は副題が物語ってるにょ。別にこの時期だから読んだというわけではな..
-
『わたしたちの田村くん』を読んだにょ『わたしたちの田村くん』(竹宮ゆゆこ著、電撃文庫)とかいう本を読んだにょ。竹宮ゆゆこって何者かにょ?……と思ったら『とらドラ!』の原作者かにょ。あっちの方は買ってないはずにょ。 物語は非モテ..
-
『狂乱家族日記 弐さつめ』を読んだにょ『狂乱家族日記 弐さつめ』(日日日著、ファミ通文庫)とかいう本を読んだにょ。 これもアニメでやってたけど、今回は新婚旅行の話ってことで、シリーズの序盤ぐらいでやってたやつかにょ? もっとも、当時..
-
『とある魔術の禁書目録6』を読んだにょ『とある魔術の禁書目録6』(鎌池和馬著、電撃文庫)とかいう本を読んだにょ。内容は風斬氷華が登場するアニメ版第1期の最終エピソードの話にょ。5巻まではアニメが始まるよりずっと前に読んだ気がするのだけど..
-
『中国・韓国が死んでも教えない近現代史』を読んだにょ『中国・韓国が死んでも教えない近現代史』(黄文雄著、徳間文庫)とかいう本を読んだにょ。ま、台湾人である著者のいつもの中韓叩きの本かにょ。 この著者の本は90年代の後半から2000年前後までに..
-
梅棹忠夫先生が亡くなったにょあすかの敬愛する梅棹忠夫先生が亡くなったらしいにょ。ま、兄貴分ともいうべき今西錦司が亡くなって久しいから、驚くようなことでもないのだけど、奇しくもどちらも90歳で亡くなったというのは運命の偶然だろう..
-
『星界の断章I』を読んだにょ『星界の断章I』(森岡浩之著、ハヤカワ文庫JA)とかいう本を読んだにょ。前に『戦旗IV』を読んだのは、もういつのことか忘れたにょ。 収録されているのは各種メディアに掲載された外伝エピソード的な短..
-
『シャーロック・ホームズ 東洋の冒険』を読んだにょ『シャーロック・ホームズ 東洋の冒険』(テッド・リカーディ著、日暮雅通訳、光文社文庫)とかいう本を読んだにょ。ホームズがライヘンバッハの滝で姿を消し、「空家の冒険」事件で帰ってくるまでの空白の3年間..
-
『国家戦略からみた靖国問題』を読んだにょ『国家戦略からみた靖国問題』(岡崎久彦著、PHP新書)とかいう本を読んだにょ。元外交官である著者の見識から、国際的な視野に立った立場での国家戦略と靖国問題との絡みを詳細に論じた本かにょ?……と期待し..
-
『「理科」で歴史を読みなおす』を読んだにょ『「理科」で歴史を読みなおす』(伊達宗行著、ちくま新書)とかいう本を読んだにょ。歴史的事件が実は科学的な法則によって起こっていたということを解き明かしてる本かにょ?……とか期待して読んだのだけど、期..
-
『江戸三〇〇年「普通の武士」はこう生きた』を読んだにょ(『江戸三〇〇年「普通の武士」はこう生きた』を読んだにょ) 『江戸三〇〇年「普通の武士」はこう生きた 誰も知らないホントの姿』(八幡和郎・臼井喜法著、ベスト新書)とかいう本を読んだにょ。物語の主人..