記事「酒」 の 検索結果 28817 件
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酒話§久々にマルチはしご酒中華料理屋で会合があって、そこでまず生ビールの小を2杯 呑んだ。当然のお約束で紹興酒となり、10年物が出てきて、 それをロックで2杯半呑んだ。 なかなかいいペースだと勝手に思い込んだあたりで..
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無話§イメージソングとかイメキャラとか今回のワールドカップ番組冒頭で、連日NHKが流していた “O”とかいうグループの曲が最悪だった。 ……中身の無さ、歌の下手さ、ハーモニーのひどさ…… もう世紀も変わって長いのだから、いい..
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渇話§エルベ河今度は大渇水先週NHKで放映されたドレスデン空襲のドキュメント作品 を見て、そういえばこのところドレスデンのライブカメラを 見ていなかったと思っていたところに、大渇水のニュースを 目にしたのだ。 ご覧..
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惰話§長雨における体調変化の一考察生物である人間には太陽が必要だとしみじみ痛感した不順な 7月である。 加齢によるものか因果関係は不明だが、ともかく寝起きが悪 い。それから体全体が活性化していないような自覚がある。 もっと..
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音話§増量モーツァルト度の弊害生誕250年祭ということで、あちこちでモーツァルトを耳 にする。コンサートのプログラムしかりFMから流れてくる プログラムしかり、である。 むしろ好きな作曲家なので、聴いている分にはまったく..
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謀話§犯罪防止産業のこと元来が呑気というか鈍感というか……そんなわけで、書名で 眼にする『……の陰謀』とかの類に惹かれることはない。 昨今の犯罪の増加とかテロの増加とかに伴って、そこそこの 会社や大規模マンションな..
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力話§キャリアを着実に積み重ねる某新聞系週刊誌に女性指揮者のスキャンダルについて9ペー ジという異例の誌面を割いて詳細に伝えていた。 大部分は何年か前にも既に噂にのぼっていたことで、格別目 新しい事実は見当たらなかったと思..
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風話§なかなか梅雨が明けないちょっと今年は、かなり変、である。 7月25日といえば、およそ平年は梅雨明けをして、夏休みの プールが賑やかな時季であるのに、蝉の声すら一向に聞こえ てこない。 関東地方の日照時間も相..
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影話§デジタルカメラの撮影枚数もっぱら旅行でしか使わないくせに2台持っていたりする。 記録をどうこうするという思想が希薄なので、そういった写 真はあまりない。例えばそれが海外旅行だと、空港待合室の 便名と出発時間の掲示と..
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作話§欧米人の西洋風マナーサミットの時、マイクの電源が入ったまま流れてきた亜米利 加大統領の下品な物言いに開いた口が塞がらなかったが、そ れ以上に驚いたのは食事マナーの下品さだった。 ああいう立場にある人間が躾もきち..
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喋話§聞きかじり『関西弁』受売り講座関西弁の真似とか日常けっこうするが、本場と同じように話 しているわけでないことぐらいはすぐわかる。 いつだったかテレビを見ていたら、限定的なコツについて説 明していて、なるほどと真似をしたら..
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敬話§敬う心というものこういう類の人間を右翼視することは“真の右翼”からは、 間違いなく「あんな馬鹿と一緒にするな!」という声が聞こ えてくることだろう。 九×九枡の盤面で小さな木の駒のやり取りをして勝負を決め ..