記事「酒」 の 検索結果 28812 件
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きょうの散歩 ウチ前の公園~雲松院~食堂「桜家」ほんとうは寝転がっていたかったところ、天気が良いのに二日続けてウチでうだうだしているのは如何にもジジくさいので、カメラをぶら下げて飛び出した正午過ぎ。 吉野山ツアーで買い帰った桜花漬のご飯を朝に..
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某月忙日:何やかやで家を離れて その2 「状況不安定ながら名古屋でアソブ」あまり結構とは言えないスタミナ焼うどんが朝昼兼用の食事であったことを、その撮影時間を見て今あらためて知った。 写真とレシート、そして通話記録やメールのやり取りを基に、昨日かおとといに書き留めてお..
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〈宮島~広島~尾道~倉敷、のんびりゆったり団体旅行〉その五:倉敷の美観地区2時間20分への反撥と融解倉敷美観地区に長時間滞在することもこの旅行の目玉ではあったが、期待はしていなかった。 着いてみると、倉敷川と呼ばれていても流れている様子はなく、堀割が鉤の手に切られ、それに沿って両側に整備された..
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〈宮島~広島~尾道~倉敷、のんびりゆったり団体旅行〉その二:広島にまずは1泊人まかせの旅ではあっても、いや、却ってそのせいでしょうか、宿泊地の広島に着く頃には妙に疲労がたまっていました。 宿に落ち着いてみるともう繁華街に向かう気も起きません。何故なら、市電で5停留所分ほ..
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敢えて極寒の地へ 3ーー街の雪の夜、街の酒。旭川の酔っ払い共〉日中、吹雪をついて街中をほっつき回り、最後には動けなくなって、旭川駅の途方もなく広いホールの片隅にうずくまりながら、時に移動することを繰り返して草臥れていたので、ほんとうはホテルのベッドに横たわってい..
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東伊豆あちらこちら―小田原寄り道 midnight 3 『ゲストハウス Good Trip』宿に戻って寝ようとして入り口の扉を開けると、泊まり客のほか近所の方、いずれも三十代とみえるちょっと洒落た連中が和やかにお茶や酒を飲んでいるので、夜飲みの三軒目は “宿飲み” ということになってしまう哀..
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東伊豆あちらこちら――小田原寄り道 midnight 2 『あい』『楡』の豪傑ママのお勧めに従って二本先の路地にある『あい』。 最近は酔うと自然に福島弁に切り替わるのですが、姐さんが聞きつけて、何とご夫婦ともに郡山のご出身なのだとおっしゃる。 あんれま!..
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東伊豆あちらこちら――小田原寄り道 midnight 1 『楡』八十台半ばとご自分の年齢を自慢するママさんにはとても敵いません。戦後間もなく松竹の劇団員養成所に通いながらキャバレーでアルバイト。佐山俊二、東八郎などコメディアンに可愛がられたと。 元気、快活、..
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東伊豆あちらこちらーーそういえば小田原の『うおがし』がお話の始まりひょんなことから一日早まった東伊豆への旅立ち。横浜関内の二十四時間営業居酒屋で朝からの焼酎一合を飲みきれず、行く先が決まらぬまま東海道線を下り、泊まる場所を熱海か伊東か迷いながら、ようやく小田原のゲス..
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フラリと浅草『駒形どぜう』ーー老舗はイイねぇ、このあとも二、三軒……A さんへ こんばんは。夕方酩酊して帰宅、乗換駅の駅弁売店で買ったいつもの10個300円のワケあり稲荷寿司と今朝漬けこんだ大根と人参の糠漬けを娘と分けて食べたあとひと寝して、さっきようやく醒めたとこ..
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飛騨の高山、再来を期すーー飛騨高山 白川郷 越中八尾 上高地を2日で巡る 3つい先週だったか、BSをあちこち見ていたら太田和彦氏の飲み番組が流れていて、なんと高山を訪ねているではないですか。以前にもこちらが旅する直前にこの番組で同じところを映していたことがありましたが、不思議..
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チャランポラン薩摩便り 4ーー甲突川から城山、仙巌園を歩く第二日 初夏某日(月)晴 05:30 起床 昨日日誌つけ 06:30 めずらしく空腹感メシ飯求めて表に出る 東口に。電車通りを南に進む。ヤマモモの実が熟して落ちている..