記事「野鳥」 の 検索結果 68385 件
-
こちらも冬の常連 ユリカモメこちらも毎年のように、冬が近づくと、多摩川中流域にも姿を見せるユリカモメです。 カワウの漁場には、おこぼれに与ろうとコサギやカモメ類が寄ってきます。 カモメが餌を獲る..
-
冬の鳥が続々と3 ジョウビタキ暫く前から、川原にジョウビタキの声が響いていたのですが、漸く撮れました。 ジョウビタキの雄です。近くで撮ると。 今年は例年よりも雄の姿が多い気がします。 でも、雌の縄張り意識..
-
このまま越冬するか オジロトウネン最初に姿が確認された後、暫く見えなかったと思ったら、また現れて。 1羽しか姿が見えない日もありますが、どうやらこのまま越冬するつもりかも知れません。
-
冬の鳥が続々と2 アオジ、オオジュリン、シメ朝のうちに川原を歩くと、葦の陰からいろいろ小鳥の声が聞こえるのですが、なかなか姿を見せません。 それでも、次第に冬の鳥が、数を増しているようです。 (アオジ雄) ..
-
冬の鳥が続々と1 ベニマシコ昨日は強い北風が吹きました。 これに乗って、冬鳥などが来てくれれば、川原も又賑わいを取り戻すのですが。 などと、鳥友と話をしていたら、「ん、今の鳴き声は?」、「いや、幾らなんでも早いでし..
-
夕日を浴びて2 マガモなど8月の終わりに、コガモの姿を見かけてから、2ヶ月余り。 多摩川のMFでの鴨の種類も数も、大分増えました。 (堰堤上左からマガモ雄、同エクリプスから換羽中、雌) (ヒドリガ..
-
夕日を浴びて1 カンムリカイツブリ多摩川の土手下を自転車で走っていたら、電話で呼び止められました。 「知らん顔して通り過ぎて、何処行くんですか?」 「あれ、誰も三脚持っていないから、釣り師か、散歩の人かと思っちゃいましたよ」..
-
田圃が無くても タヒバリ今年も、多摩川の川原に、この鳥がやって来ました。 名前に「ヒバリ」と付いても、セキレイの仲間です。 歩きながら尻尾を振る動作も、セキレイと似てますね。
-
今度はMFにも登場 ハジロカイツブリまたまたハジロカイツブリが出たそうです。 今度は、前回よりも2km程下流。つまりMFです。 ほかに何も出ないし、天気も良いので、逆光でも数打ちゃ何とかなるでしょう。 行ってみると(只)カ..
-
グルリと輪を描きご挨拶 ミサゴ、ノビタキこのところ多摩川のMFでも、ちょくちょくミサゴを見かけるようになりました。 今朝は頭上を通過するときにこちらに気がついて、ぐるりと一回転してご挨拶。 身体は回っても、首は真っ直ぐこち..
-
《番外編》忍法柳葉隠れの術 オオタカ若その日のこと。一旦は空高く舞い上がったコウノトリを追って、移動する途中、遊水地の水面低くかすめる茶色い影に目がいきました。 「あれ、オオタカの若じゃないか?」 その鳥はカモ達やカワウ..
-
《番外編》こちらも台風を避けたか コウノトリ台風19号が接近しつつあった12日、湾岸の公園上空を、コウノトリ7羽が飛んだという話を聞きました。 同じ日に、隣県の遊水地に、コウノトリ1羽が舞い降りたと言う情報が入りました。 関東では滅多..